3月18日(水)
みなさん、お久しぶりです。

塾の先生や先輩などにいろいろとお話を聞き、『チャート式 解法と演習 数学A+1』を購入しました!
実は、ケータイの調子が悪かったため、前回の投稿からかなりの日が経ってしまいました(^^;;
本当にすみません。
それでは、本題です。
いよいよ卒業を明日に控え、そろそろ高校の準備を始めようと思い、

何かオススメの問題集や参考書はないかといろんな先生に尋ねると、「参考書にも問題集にも使えるし、レベル別に分かれているので、チャート式シリーズがオススメだ」という意見をいただき、実際に書店で手に取ってみると、内容もスッキリまとまっており、どこが重要がひと目でわかるという印象でした。
ちなみに、チャート式はレベル別に4つの色が用意されており、
白<黄<青<赤
という順番で難易度が高くなります。
先生いわく、「赤はだいだい東京大や京都大を志望校とする人の中でも数学で上位を狙う人向け。あの難しさは尋常じゃない。青は基礎と書いてはあるが、8割解けるようになれば、東京大もねらえる。」ということでした。
ご存知の通り、わたしは数学は全くできないので白がいいかなと考えいたのですが、「白はほぼ教科書の内容のレベルだから、大学受験まで使いたいなら黄色がいい。別売りの白チャートの問題を収録した完成ノートもあるから、もし、黄色で難しいと感じたらそれをやるといい」と。
なるほど。調べてみると、
どうやら、白チャートの問題が単元別に直接書き込めるノートになっているようです。
黄色チャートで難しいと感じなくても、やりがいはありそうです。
まだ、手に取ってはいませんが、今度探してみようと思います^ ^
さて、先述しましたが、明日は卒業式です。3年間でお世話になったすべての方に感謝の気持ちを伝えらたらいいなと思います。
読んでくださり、ありがとうございました。
コウテイペンギン子
