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by ローリスク・ハイリターン投資のグッドイシュー

グッドイシューは、株初心者にもできる、安全性を重視した財産構築のための投資手法「ローリスク・ハイリターン投資」を独自の「投資ソフト」と「投資理論」で実現します。

キャンペーン体験期間の15日で、勝ち組の脳内再生ソフトがどんなソフトなのか、本当に勝てるソフトなのがを体験していただきます。

【勝ち組の脳内再生ソフトが出来るまで】

70%が勝ち銘柄で30%が負け銘柄というのがケンミレの割安株投資ソフトの抽出銘柄の傾向でした。
勝つ方法については、いろいろなレポートを書いたり、動画を作りましたが、やはり勝てない人は勝てませんでした。

◆投資ソフト その1
そこで、銘柄を選ぶスクリーニングソフトのスクリーニング項目を増やして行って、抽出された銘柄の多くが「転換点で大きく上昇する可能性が高い」銘柄に絞り込んでみました。抽出された銘柄は、転換点で買えば、過去は勝っていました。


◆投資ソフト その2
これで良いかと思ったら、これだけでは全然足らないということが分かりました。

勝つためには「いつ買うか」も勝率に大きな影響を与えますので、いつ買えばよいかが分かるソフトの開発に着手しました。この「いつ買えば良いかが分かるソフト」は簡単なようで、コンピュたーにすると難しいという結論になりました。

そこで、かんがえたのが「目で見て買いタイミングが分かる」というコンセプトです。つまり、投資知識や投資技術がなくても、買うタイミングが分かるというコンセプトで出来上がったソフトが「33業種チェック」です。


◆投資ソフト その3
これで良いかと思ったのですが、これだけではまだ足らないと思いました。次に勝つために必要なことは、技術や知識ではなくても、既にあるケンミレソフトを組み合わせる事で「買値」と「売値」を決められるソフトです。今回の投資ソフトのための専用チャート祖父とを作りました。このソフトが「売買値サーチ」です。


◆投資ソフト その4
これで良いかと思ったのですが、これだけではまだ足らないと分かりました。一回の転換点で売買回数を増やすことができれば、年間の利益をアップさせる事が出来るというコンセプトでソフトを開発しました。

答は簡単で「先に上がるもを先に買い」「その株を売ったら次に上がるものを買い」「その株を売ったら、まだ上がっていない株を買う」という投資方法が取れないかというコンセプトでソフトを開発しました。

このソフトが機能すれば、1回の転換点で何回も売買する事が出来ます。資金効率を重視できるソフトで、紆余曲折の末に出来上がりました。このソフトが「先行・連動・遅行判定ソフト=回転売買ソフト」です。


◆投資ソフト その5
これで良いかと思ったのですが、個人投資家の多くを勝ち組投資家にするには、まだ足りないと思いました。
私が30歳代に投資をしていた時に、度々悩まされ、何度もやり直した事がありました。
実際に買う時に「この銘柄は何が良かったのかを思いだせず、また同じようにチェックをし直した」ということがありました。

買う理由が分からなければ買う決断は出来ません。

多くの投資ソフトは「投資ソフトをつかって銘柄を探し、買い場だと思ったら買う」という方法です。
これでは一面から銘柄を見る事ができませんし、実際の勝ち組は「色々な方向から銘柄を調べて、総合力で良い銘柄」に投資します。

買うために必要な調査ごとに投資ソフトを作りました。
これによって目的別データを作ることができます。
そして、ソフト毎に出た結論を「一か所」に集める事が出来れば、その銘柄を判断すねデータベースが出来上がります。

このデータベースの利点は、銘柄の評価をいくつものデータで行う事が出来ますので、投資しても良い銘柄かどうかを判断できます。

もう一つ利点があります。
それは買いたい銘柄のリストが出来あがりますので、買いたい銘柄のデータを銘柄間で比較する事により、どの銘柄のほうが良いということが分かります。

リストアップした銘柄の中で「どの銘柄から買って良いか」が分からなければ、買う時に迷って決断できません。この欠点と言えば最大の欠点をカバーするためというコンセプトで開発したのが「運用モード」というソフトです。

この運用モードこそが「勝ち組の脳内再生ソフト」の集大成と言えます。


◆投資ソフト その6
色々なソフトで色々なデータを作り、その結果を全て運用モードに集結させれば、銘柄判断に迷わないと思いました。実践をしている人は分かると思いますが、いざ買う時に「この銘柄は何が良くて選んだんだっけ?」と、選んだ理由を忘れてしまうことがあります。答えを思い出せずに、買う決断が出来なかったという経験をした人がいっぱいいると思います。

この失敗を防ぐためには、どんな武器を作ればよいかというコンセプトで開発したソフトが「銘柄メモ」です。

「ダイヤモンド銘柄一覧表」「売買値サーチ」「先行・連動・遅行判定ソフト」「運用モード」の全てのソフトに「すぐに書ける銘柄メモ」を作りました。そして、各ソフトで作った銘柄メモは全て運用モードに集結され、実際に売買をする時に「なぜ良かったか」を確認できるようにしました。

この銘柄メモは「コロンブス・エッグ投資」だけでなく、別の方法で選んだ銘柄を見る事も出来ます。つまり、どんな銘柄でも「銘柄コードを入力」すれば、それまで書いた銘柄メモは全て見ることができます。
銘柄メモの「マイ・データベース」と言えます。

◆最後に
今回の「コロンブス・エッグ投資」のためのソフト開発は、間もなく発表と言っては延期、間もなく発表と言っては延期になりましたが、これは次々に「勝つために必要なソフト」が出続けたためでした。

今回のソフトは、これまでのソフトとは「開発のコンセプト」が違います。このソフトを練習して、今までの分の利益も得られるように頑張って下さい。

 

「AIを使った投資ソフトの提供」グッドイシュー(近日、ケンミレ株式情報にサイト名変更予定)
http://www.miller.co.jp/