東証一部単純平均チャートに3月30日短期下落波動が認定されたのに続きまして、本日は中期下落波動が認定されました。意外に早く新投資システムの最初の出番がやって来ました。
日経平均はプラス73円で分かりましたが、東証一部単純平均は3月28日に2838円だったのが、先週末は2738円の29円安、本日も57円安の2681円で終わっています。4日157円安、5.5%下落していますので、中期下落波動が出てもおかしくはありません。
33業種チェックをしたのですが、まだまだですが、4日で5.5%下がったのですから10日で10%下落するかもしれませんので、今のうちから33業種チェックをおこなって、新しい相場に慣れておいてください。
◆◆新投資ソフトの使い方動画はこちらでご覧下さい◆◆
新投資ソフトの使い方を説明する時間が足りず、多くの人は全然わからないよと思っていると思います。そこで6つのソフトの「使い方動画」をアップさせます。スタートアップとダイヤモンド銘柄の使い方ですので、そちらをご覧になり、ソフトの使い方を覚えてください。使い方は難しくありませなので、一度ご覧いただければお分かりになると思います。
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ダイヤモンド銘柄は多いほど良い理由は
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新しい投資システムは、1回の転換点で売買回数を増やすという投資方法です。
したがって、ダイヤモンド銘柄数は多ければ多いほど良いと言えます。
なぜならば、先行銘柄の数も、連動銘柄の数も、遅行銘柄の数も、多ければ多いほど自由度が高くなり、売買回数を増やせる可能性が高くなるからです。
例えば、先行銘柄が1銘柄しかないケースと、先行銘柄が10銘柄あるケースでは、投資成果は全く違ってきます。
10銘柄ありますと、そのうちで「現在の株価が買い値に近い順」に見ることもできますし、平均上昇率が高い順に買う事も出来ますし、短期で上昇する銘柄から買うことも出来ます。
従って、資金に余裕がある場合は1年会員になって、50銘柄の中から買いたい銘柄を選んでみても良いと思います。
◆運用モードまで完成したら、33業種チェックを今日分からスタートさせて下さい。
「AIを使った投資ソフトの提供」グッドイシュー(近日、ケンミレ株式情報に社名変更予定)
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