「守」とは、師に教えられたことを正しく守りつつ修行し、それをしっかりと身につけ
ることをいう。
「破」とは、師に教えられしっかり身につけたことを自らの特性に合うように修行し、
自らの境地を見つけることをいう。
「離」とは、それらの段階を通過し、何物にもとらわれない境地をいう。
 修行をする上で、心・技・気の進むべき各段階を示した教えといえる

某経済雑誌社の編集さんと話す機会があった。今度は料理雑誌を担当するらしい。

いまは料理関係が人気だ。手料理パーティーも増えているし、男性でやる人も多い。

あとは飲食店をサイドでやってるIT経営者。飲食店は黒字は至難の時代とか。健康食品ぼろ儲け。


人の波動や前世がみえるという人にあった。

チャクラとか輪廻とか方位とか、話しには色々なワードがでてくる。

ホームページもあるんだけど。

結局、宗教や易や五行等を混ぜてしまった感じ。

ホームページに愛や金を手に入れる。。とか書いてあるけど、その時点で間違ってるから。

すべての宗教は我欲の抑制を説く。超越した存在つまり神を恐れ、敬え。仏教は恐れさせるのではなく解脱を手段にする。

欲があって、うまくコントロールできないと、社会との関係を壊し、昔の社会では排除されたでしょう。

今はまわりとの関係をたっても生きて行ける社会だけど。

この人は、なにかとんでもない不幸でもないなら、変われないでしょう。