自己認識=内受容感覚(interoception)
呼吸を整えて行って身体の感覚が優位になると内受容感覚が育つと聞いてましたけど、自己認識が関係していたんですね脳科学では “自分が自分をどう感じているか” は 内受容感覚(interoception) と呼ばれるそうで驚きました。自己認識は“身体で何を感じているか”そのもの。ということだなと。脳科学では 内受容感覚(interoception)=身体内部の状態を感じる力 これが「自分が自分をどう感じているか」を決める つまり自己認識は身体の感覚として存在する内受容感覚は 迷走神経 島皮質(insula) 前帯状皮質(ACC) で処理されていて、これは 「自分の存在の質」そのもの。基盤。 自分には価値がない いいものを身に着ける資格はないなど思ってたらそりゃ気分、感じ方悪いですよね愛されて当然・私はこのままで価値があるという自己認識があるとしたら、言葉にしなくても、本当にそう認識しているなら、身体 の感覚が変わる。具体的には: 安心 心地よさ 呼吸が深くなる 胸や腹がふわっと広がる 堂々としている 緊張がない 迷走神経がリラックスモードに入るつまり 自己認識が変わると身体が変わるってことですよねエイブラハムやバシャールは64秒? 経験したい周波数にするため感じていなさい みたいなことを言ってたけどもしかして、このこと?かなと思い始めましたなぜ「自己認識が変わると周波数が変わる」のかを次回に