久しぶりの更新です。しばらくお休みしていました。

さて、最近の流行なのかも知れませんが、こういう動画を結構見かけます。

その中でもこれは特によくできている(僭越ながら)と思ったものです。

基本、バイオリンとタンバリンとボーカルだけですが、非常にいいアレンジで、
また映像も(というか歌っている女性?たちの動きも)凝ったものになっていて
見ていて楽しいです。

こういう世界観もありですよね。




ウェスモンゴメリーのアルバムで出会ってから、この曲は、常にマイフェバリットです。

何とも言えない、ジャジーでブルーな感じが何とも言えません。

で、今回のジャミロクワイのサニーですが、これがまたピアノ一台なのですが、
メチャメチャかっこいいんです。

ギターもそうなのですが、ピアノもこれくらい弾けたら・・・、と思ってしまう1曲です。





マービンゲイのサニーも!




※サニーが入っている、ウェスモンゴメリーのアルバムです!

夢のカリフォルニア/ウェス・モンゴメリー

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シンプルで美しいロック、それでいてグッと来る曲、それがこの曲だと思います。

ロックミュージックというのは、私自身実はあまり通っていない道なのですが、
ポリスのような3ピースバンド、それも3ピースなのに、緻密な音作りのバンドには
とても憧れを感じます。

何か潔くて、カッコイイですよね。
ある意味、アコースティックな印象さえ受けます。

さて、この「見つめていたい」のソロギターですが、1音1音をきちんと弾かれていて、
非常にうまいのと同時に、ちゃんとマイク録りされていて、とてもよい音で、素晴らしいです。

シンプルに演奏されていますが、こういう曲こそコピーして、こんな雰囲気を
出すのは難しいのだと思います。




スティングがアコースティックバージョンで歌っています。これも渋い! カッコイイ!




※この曲の楽譜はこちら!

ソロギターのしらべ CD付/南澤 大介

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Maroon 5って、曲の雰囲気とか音の作り方がアメリカっぽくないと感じませんか。

何となくヨーロッパっぽいメロディアスな曲調と練られたアレンジ、という
イメージがあり、非常に好きです。

その中でもこの「This Love」は、初めて聴いた時から耳から離れず、すぐに
CDを買ってしまいました。

アコースティックバージョンがありましたので、是非聴いてみてください。


【アコースティックバージョン】




【バンドバージョン】




※この曲が入っているCDはこちら!

ソングス・アバウト・ジェーン Special Edition-/Maroon 5

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最近、なんとなく、懐メロ的なセレクトになっていますが・・・

今回は村下孝蔵の「踊り子」です。

村下孝蔵といえば「初恋」かも知れませんが、個人的には、こちらの歌の方が
好きです。

「The 弾き語り」という雰囲気で。聴いていると中学生のころに戻れる気がします。