熊本の街
もう昨日になりますが、歩いて熊本の街の中心部へ行ってきました。
昨日は成人の日の式典帰りの晴れ着で着飾った女の子で街は溢れていました。
振り袖に草履で歩きにくそうでしたが、楽しそうに晴れやかに街をかっ歩していたのが印象的でした。
結局書店を3軒周って、また歩いて帰ってきました。なんか芸の無い休日の過ごし方だと自覚はしているのですが…昔は1日1回は書店を訪れないと落ち着かなかったものです。本好きの悲しい習性でしょうか?
久し振りに歩いて気分爽快で帰り着きました。往復約7キロの道程でした。
昨日は成人の日の式典帰りの晴れ着で着飾った女の子で街は溢れていました。
振り袖に草履で歩きにくそうでしたが、楽しそうに晴れやかに街をかっ歩していたのが印象的でした。
結局書店を3軒周って、また歩いて帰ってきました。なんか芸の無い休日の過ごし方だと自覚はしているのですが…昔は1日1回は書店を訪れないと落ち着かなかったものです。本好きの悲しい習性でしょうか?
久し振りに歩いて気分爽快で帰り着きました。往復約7キロの道程でした。
馬場先輩の映画!
おとといの土曜日の夜テレビで面白い映画を観ました。
『私をスキーに連れてって』や『彼女が水着に着替えたら』の作品で有名な、ホイチョイ・プロダクションの馬場康夫監督の最新作『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』です。
相変わらずの大人のフ ァンタジーで、観終わった後に思わずニンマリするような楽しい作品でした。
バブルの頃のファッション・小物・場所などが実にうまく使われていて、とても懐かしく当時の事をいろいろ思い出していました。
馬場さんは高校の1年先輩で、高校時代から自主制作映画を撮っていたのですが、当時から目茶苦茶面白い映画を撮っていて、文化祭で上映すると大教室が毎回立ち見も含めて超満員になっていました。
ひとつ前の作品に『メッセンジャー』というのがあるのですが、残念ながらまだ観ていないのでこれを機会にぜひ観てみたいと思いました。
因みに安倍元総理大臣と馬場さんは同級生です。
dukeの独り言:父ちゃんの同級生に有名になった人はいる? (う~ん、ジャズミュージシャンの伊藤潮かな?もしくは亡くなった劇作家の如月小春は?)
『私をスキーに連れてって』や『彼女が水着に着替えたら』の作品で有名な、ホイチョイ・プロダクションの馬場康夫監督の最新作『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』です。
相変わらずの大人のフ ァンタジーで、観終わった後に思わずニンマリするような楽しい作品でした。
バブルの頃のファッション・小物・場所などが実にうまく使われていて、とても懐かしく当時の事をいろいろ思い出していました。
馬場さんは高校の1年先輩で、高校時代から自主制作映画を撮っていたのですが、当時から目茶苦茶面白い映画を撮っていて、文化祭で上映すると大教室が毎回立ち見も含めて超満員になっていました。
ひとつ前の作品に『メッセンジャー』というのがあるのですが、残念ながらまだ観ていないのでこれを機会にぜひ観てみたいと思いました。
因みに安倍元総理大臣と馬場さんは同級生です。
dukeの独り言:父ちゃんの同級生に有名になった人はいる? (う~ん、ジャズミュージシャンの伊藤潮かな?もしくは亡くなった劇作家の如月小春は?)

