オーバーシーティング実施気温は22~17℃で安定推移してますが日を追うごとに秋が深まり、最低気温も15℃を割る日もあるのでティフトンの成長も微妙な感じ。ただでさえ日当りに難がある場所に少ない日照時間が追い討ちをかける形になりつつある。裸の土面に雑草の芽もあちらこちらに目立ちはじめ、ティフトンで全面を覆うことに限界を感じてきた。そこで注文していたOS用の西洋芝ペレニアルグラス(カタリナⅡ)が届いた。早速種蒔きを実施して目砂を施した。WOS用の冬芝は3つの選択肢をチョイスしたが濃緑色でサビ病に強いとの特徴でカタリナⅡに決定。明緑色 良いタイミングで枯れるらしいペレニアルグラス(スリークォーター) やや濃緑色 耐菌能力が強いらしい 枯れてくれない不安?ペレニアルグラス(カタリナⅡ) やや濃緑色 交配種だが良いタイミングで枯れるらしいインターメディエイトライグラス(サツキワセ) 1ヶ月半が経ったがランナーも伸び悩みペレニアルグラス(カタリナⅡ)