デスノート
¥2,677
DEATH NOTE デスノート the Last name
¥2,450
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やっとこさ見た。
うまいことまとめたなぁってのが率直な感想。
ただ、どうもCGに馴染めないなぁ。
あと、最近「L」に似てるって言われるんだけど、良いのか悪いのか。
まぁ、個人的には好きなキャラクターではあるけど。
ナイロビの蜂

¥2,580
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えー、むつかしい。
最初、前情報なしで見ていたら、さっぱりわからず。
途中でネットであらすじとかレビュー見て、やっとこさ意味がわかった。
どす黒い社会の(おそらく)現実がそこには映し出されている。
夫の妻に対する愛や絆にもグッとくる作品。
7月24日通りのクリスマス
¥4,139
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なんか感想に困ってしまった。
いたって普通の映画。
そういった意味では安心して見れる。
それにしても中谷美紀はどうしてこういう役がはまるんだろうと思ってしまった(笑)
猟奇的な彼女
¥3,162
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感情をくすぐる物語。
笑って泣いて。
最後は膝を抱えて見てた。
大好きな「カノン」も使われており、それがまた良い。
とってもハッピーな気持ちになれるラブストーリー。
タイヨウのうた(映画版)
¥3,111
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とっても良かった。
YUIの透き通るような優しい歌声や、
きれいな音楽が心地良い気持ちにさせてくれる。
かなり重い病気で暗くなりがちなテーマだけれど、
そんなことは全然なくて、むしろ前向きで。
不思議とあんまり悲しい気持ちにはならなくて、
見終わった後はなんとも言えない満足感のようなものが残った。
また見たい映画。
最近、青春映画にはまりつつあるような。。
陽気なギャングが地球を回す
テンポが良く、見ていて楽しい。
ちょっと無理やり感があるけど、そういうのは気にしない。
ストーリーよりも、個性あるキャラクターと雰囲気楽しむべし。
個人的には佐藤浩市扮する響野の演説がもっと聞いてみたいと思った。
あと三浦和紘扮する慎一のキャラクターも好き。
もう一度じっくり見たい…とは思わないのだけれど、
気分を変えるために流し見るのはいいかもねぇ。
ラッキーナンバー7
ラッキーナンバー7 DTSコレクターズ・エディション(2枚組)
¥3,120
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題名からは予測のつかない展開。
冒頭部分から一気にダークな感じへ。
笑うに笑えない状況にハラハラしながら、
クライマックスは「えっ? ああ~」って感じですべてがわかる。
途中、いろんな伏線があるから集中して見るといい。
ストーリーがGOOD。
ただ、君を愛してる
¥3,511
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とても綺麗な映像と、とても綺麗な音楽と、とても綺麗な物語。
純粋すぎる静流の恋がとても伝わってくる。
内容はタイヨウのうたにも通ずるものがあるかな。
玉木宏と宮崎あおいのかわいさにやられる。
続いて見たのがこれ
さくらん
¥3,701
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間の取り方、音の入れ方、色の使い方、選曲。
独特の世界観が良く表現されていたと思う。
監督は写真家の蜷川実花。
音楽は椎名林檎。
なるほど。
オフィシャルサイトにも書いてあるけれど、
いま最高にかっこいい女たちが作り上げた作品。
吉原、女の世界、そして愛を色濃く映し出すストーリーと映像と、
それを効果的に盛り立てる音、
そしてその中でパワフルに女を表現する女優。
引き込まれる作品だった。





