物語をライブで聴く 秋元紀子ひとり語り -4ページ目

物語をライブで聴く 秋元紀子ひとり語り

語り・朗読のライブを続けて20年。演技講師の日々の気づきなどなど。



@goodface2007 もフォローミー!!

調子良かったのが


急に


失速するのは、


否定された時、


言い返さず


そのまま持ち帰ってしまったままの時。


気持ちが塞ぐと


とたんに行動もストップしてしまう。


自分がどんな風に


傷ついたか、


どんな言葉に腹を立てたか


解明しないまま


整理しないまま


心の奥底に


仕舞い込んでしまってはいけない。


自分でその時の傷ついた気持ちを


認めて、しっかり受けとめた上で


相手も自分も


許して


手放さないと


今度はしこりとなって


いつまでも残る。


そして、何度もその時の痛みを


思い返してしまう。


ノートに書いてみよう。


その時の状態を。


弱い自分を知ろう、認めよう。


逃げても、無駄だ。








お金のために、生活のために、仕事をする意識だとそういう仕事がくる。

でも、大好きで自分の才能を思い切り出せて、自分に心から満足できる仕事、と願えば、それがやってくる

らしい。

願う、願う。

意識をしっかり持つことで、具体的にすることでうやむやだった事がはっきりして、自ずとそこに向かって行くことになる。


私は、いろんな場所で好きな作品を語り、
大勢の人に聴いてもらいたい。


一緒に共有したい。

皆んなを笑顔にして、幸せな気持ちにしたい。
応援したい。


あと、声優、俳優志望の人達を育てたい。

いい芝居が見たいから。


私の知っていること、習ってきたこと
全部伝えたい。


この二つをぜひやらせてください。

お願いします!

凄い雨に驚いて感心していた。その後、洗濯物が干しっぱなしだったのを発見。豪雨でずぶ濡れ、重い。やっちまった。