Stereo1月号付録のアンプLXA-OT3をケースに入れてみました。

ケースはタカチHEN110512Sです。ずっと前に別のもの(後日改めて書きます)を入れようとして、ずっと死蔵していたものです。端子もおごってしまいました。結構、格好いいものになったっと思います。ただ、穴開けのマーキング時に間違えて、LEDが予定と上下逆の位置についてしまった(笑)。オペアンプはすぐに、これも前からもっていたMUSES8920に交換しています。Img_5535

スピーカーはやはり、Streo誌(2012/8)で付録となっていたSCANSPEAKの10cmフルレンジ、エンクロージャもStreo誌のムックについてたヤツです。つまり、全部付録(笑)。

DACをつないで、お気に入りのキース・ジャレットを。一応、ハイレゾです。

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後ろはこんな感じ。LXA-OT3の基板からDCジャック、スピーカー端子、RCA端子、LEDを外して、配線し直しました。中は配線が汚いのでお見せできません(笑)。

MUSES8920に換えてしまったからかも知れませんが、おとなしめの落ち着いた感じの音です。TA2020を使ったキットものももっていますが、こっちの方が派手な印象を受けます。