朝の雪写真から1時間後
下道におり、それからまた
1時間すると(起きたら)
雪は はらりってかんじ
10:15到着したのは
石見銀山世界遺産センター
本物の銀を使った
レプリカのデカさったら
まぁ、すごい
採掘と加工、そして生活が
同じ地域で行われてた
確かに生活していた証
ミニチュアな器(玩具)や
ガラスの髪止め等もあり
銀山は街として
ちゃんと栄えていた
銀が含まれている鉱石を
手作業で採掘するって
まるで蟻が地中に巣を
作るような…人がずっと
暗い中で作業するのは
大変なことだったと思う
銀山となった経緯は
自然が仕組みが作った
…とでも言うのかな
(説明しにくい)
難しいので興味ある方は
お調べくださいませ(_ _)
栄えて息づいていた街は
今は雰囲気を残すよな
町並みとなっていました
