ルーン王子を助けたハルに訪れる幸運は…

猫的なラッキーね(^^)




・折れたラケットの弁償
・靴箱に大量の生きたプレゼント
・その生きたプレゼントを処理してくれる追いかけてきた街猫たち
・猫の国への招待

日がな 何もせず、美味しいものを食べて
…結末は王子のお嫁さん?

バロンと猫の国は イコールだと思ってたのだけど、違う世界だったんだね




別れのときのスマート過ぎる告白

あーゆーの、好きだなぁ
ハルの歳の倍以上のアタクシはあんなに普通に言えましぇん(笑)

でも、結構、メールとかなら、気にせずに直接的表現しちゃうな(^^;)




自分の生きる時間を見つける

…『自分の生きる時間』

夕方、洗濯物を取り入れる時、こういう時間もいいなと思った

平和だ、そういう時間

こんなこと言うの、似合わないって わかってるけどね f^_^;

バロン、猫にしとくにゃ惜しい

いい男過ぎるじゃん(笑)