詠んでみる…いつだったか…ある方が書かれたblogのある日の一文その一文の内容…って言うよりその一文に書かれたある言葉の文字が、ずっと印象に残ってるうん、この先のダレカのよう…ダレカって、もち 私できるなら、そうなってしまう前に消えたいものである手の甲の かぶれ引きずる 瓦礫の身…こう思いつつも、数分前は肌寒し アゴ出汁の湯気 ほくほくおでん悲壮感0↑だったりする -.-;笑うしかないなぁ、はははっ