ラーメン屋さんの、テンション(詳)
てんぷらうどん→カレーうどん→ラーメン
三軒目のはしごの、お話
大阪日本橋にある、
有名店
黒門屋らーめん
堺筋沿いにある、路面店で、路面に背中を向けて、
食べる店、
参考
メニューは、色々あり、とんこつ630円を食べた。
カウンターのみのお店で、自動販売機形式のお店。
たいがいが、自動販売機の前で、席が空くのを待つ。
のぼりや、表示は新調。
ただ、店そのものは、新品では決して無い。
はやる理由は、みんなが、いつも、座っていて、堺筋通りから、
いつも、はやっていることが、見え。
それ自体、宣伝になっている。
みんながならんでいるから、食べてみる。
の繰り返し。
味は、及第点だと思います。
(ごめんなさい、正直、三軒目のはしごで、あんまり良くわかりませんでした)
メニューには替え玉があり、
とんこつラーメン専用に、
やきだま、なるものがある。
100円
(一度、ゆでた麺を炒めて、出す)
一度おためしあれ。
ここまでなら、単なるグルメのお話。
そして、この店の、スゴサの一面が、、、、
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それは、
店のテンション、にあります、
要は、
活気がある。
受け応えから、配膳、最後まで、他のお客にもわかるように、
明るい印象のお店。
その裏づけ、源が、コレ
このような名札を、胸につけていらっしゃる
(再現ダミーです、名前は仮名です)
社の方針とは思いますが、これを、徹底している。
従業員のテンション、モチベーションを
如何にして向上させるか!
これが経営者として重要命題。
この重要な
考え方
お持ちですか
販促コーディネーター 塩谷 正宏
