先日公開されたばかりのティム・バートン監督の新作映画『アリス・イン・ワンダーランド』。
19歳に成長したアリスが、かつて迷い込んだワンダーランドに再び落ちてしまう…といった、原作『不思議の国のアリス』の続編とも言える作品だ。公開前からすでにブロガーたちの間でも、
・奇妙な動物や人々、風景がどんな風に実写されるのか凄く楽しみ
・ジョニー・デップ×ティム・バートン!またしても不気味な世界観が楽しめるのだろう
・絶対に映画館で観たい! 3Dでどっぷりアリスの世界にハマりたい
と、かなりの期待が寄せられていた。
なかでも注目を集めていたのは、ジョニー・デップをはじめ、ヘレナ・ボナム=カーターらキャスト陣の“変貌”っぷりや、摩訶不思議な世界観など、随所に光る“ティム・バートンマジック”。
・『パイレーツ…』とはまるで別人のジョニー・デップ。不気味な演技を早く観たい!
・ヘレナなんて3頭身じゃん(笑)!日本の女優だったらあり得ないだろうな
・絵本以上に“ワンダー”。映像技術も然ることながら想像力に驚かされる
・一度観たら夢に出てきそう…。子どもには見せられないアリスだわ(笑)
など、すさまじいメイクや独特の演出に魅了されている人が続出。いやはや、筆者も映画の公式サイトでちらりと映像を観ましたが…ぶっちゃけ、ジョニーやヘレナは原型を留めてません(笑)!恐るべし、ティム・バートン!!
そんな映像を3Dでも観れるっていうんだから…観ているこちらもワンダーランドに迷い込んでしまいそうだ。
しかし、この3D映像には賛否両論の声がある様子。これから劇場に足を運ぶというブロガーたちの意見を覗いてみると、
・これは3Dで観なければもったいないでしょ!
・近所の映画館では3D上映が無いので、隣の市まで行く定
・飛び出す字幕を観ていると酔いそうなので2Dで観る予定
・どうも周囲からは『2D版のほうが映像が鮮明』との声が
など、3D派と2D派に意見が別れている。
“3D元年”と言われる今年。映画はもちろん、ソニーやパナソニックなど、様々な電機メーカーからは3Dテレビも続々と発表されている。しかし、それらにも「臨場感がある」「専用メガネがめんどくさい」など、メリットとデメリットはあるようで…。
19歳に成長したアリスが、かつて迷い込んだワンダーランドに再び落ちてしまう…といった、原作『不思議の国のアリス』の続編とも言える作品だ。公開前からすでにブロガーたちの間でも、
・奇妙な動物や人々、風景がどんな風に実写されるのか凄く楽しみ
・ジョニー・デップ×ティム・バートン!またしても不気味な世界観が楽しめるのだろう
・絶対に映画館で観たい! 3Dでどっぷりアリスの世界にハマりたい
と、かなりの期待が寄せられていた。
なかでも注目を集めていたのは、ジョニー・デップをはじめ、ヘレナ・ボナム=カーターらキャスト陣の“変貌”っぷりや、摩訶不思議な世界観など、随所に光る“ティム・バートンマジック”。
・『パイレーツ…』とはまるで別人のジョニー・デップ。不気味な演技を早く観たい!
・ヘレナなんて3頭身じゃん(笑)!日本の女優だったらあり得ないだろうな
・絵本以上に“ワンダー”。映像技術も然ることながら想像力に驚かされる
・一度観たら夢に出てきそう…。子どもには見せられないアリスだわ(笑)
など、すさまじいメイクや独特の演出に魅了されている人が続出。いやはや、筆者も映画の公式サイトでちらりと映像を観ましたが…ぶっちゃけ、ジョニーやヘレナは原型を留めてません(笑)!恐るべし、ティム・バートン!!
そんな映像を3Dでも観れるっていうんだから…観ているこちらもワンダーランドに迷い込んでしまいそうだ。
しかし、この3D映像には賛否両論の声がある様子。これから劇場に足を運ぶというブロガーたちの意見を覗いてみると、
・これは3Dで観なければもったいないでしょ!
・近所の映画館では3D上映が無いので、隣の市まで行く定
・飛び出す字幕を観ていると酔いそうなので2Dで観る予定
・どうも周囲からは『2D版のほうが映像が鮮明』との声が
など、3D派と2D派に意見が別れている。
“3D元年”と言われる今年。映画はもちろん、ソニーやパナソニックなど、様々な電機メーカーからは3Dテレビも続々と発表されている。しかし、それらにも「臨場感がある」「専用メガネがめんどくさい」など、メリットとデメリットはあるようで…。