とてもレアな曲だが、このカテゴリーが好きな人にはたまらないのを向こうのサイトで見つけたので掲載
しようと思う。これらはどうも歌詞では恋の歌のようで、特に車が出てくるわけではないけど、アメリカン
グラフィティーやビッグウェンズデーで描かれたあの時代(正確に言えば、2~3年早いか)が良く出て
いる。日本では、ほとんど知られていないようだ。インパラのジャケットが印象的で、アメリカ車だけが
持つあの独特の雰囲気が曲調と合っていた気がする。

①3人Gr.のスローテンポデゥーアップ曲
The Ovations 「 Oh What A Day」-1961
http://www.nme.com/video/id/DeCe1WOgXes/search/ovations

②シングルシンガーのスローテンポデゥーアップ曲
The Five Arcades 「 My Love 」―1959
http://www.youtube.com/watch?v=T3xEDabQkLs&feature=related


 しかしこの時代は、どうしてこなにいい曲が多いのだろう・・・・・・・音譜
 またまた1年未満で、総理交代となってしまった。このところの鳩さん見てると、どうも憔悴しきってるみたいで、おそらく国民には言えない事実をかみしめながら、頑張っている様子がありありだったので、なんとか是非のりきってほしいと思っていた。でも、諸般の事情からすれば、こうなることはやむを得なかったという気もする。ただ、鳩山さん、相当怒ってるような気がしてしかたがないのだが、こんな風に感じるのは、私だけだろうか?
 もしかしたら、鳩さんの足を引っ張ったのは、米国でも野党でもなく、鳩さんが、命がけで守ろうとした国民そのものだったのじゃないか・・・・
 
 公約破りだ、言ってることとやろうとすることが違う・・・・となじられるが、正確には、・・・・・
目指したいと言ったのだ。また、この数年で中国軍の東シナ海から太平洋進出が顕著になってきたのだ。
数年前とは、事情がかなり変わってしまった。加えて野党の時は、知らせられなかった、というより総理大臣やごく一部の政権幹部にしか知らされない安全保障上のトップシークレットに愕然としたのだ・・・・ろうと思う。

 脱税だ子ども手当だと言われるが、大金持ちの人が自らは奢らず、天下国家を考え、私財を投げ打ったということで事実上の一党支配から脱出できたのだ。事業でも行政でも政治でも同じことで、資金がなければ何も始まらない。それを国民は忘れているのか、知らないのか。国民が新政権を選択した、ということになっているが、端緒を作ったのは何が支えていたか知るべきではないだろうか。
 何か月前か、いきなりツールや画面更新、映像添付なんかの動きが悪くなったりしたので、いやになりアメーバから遠ざかっていた。もっぱら、Googleブロガーをやっていた。

 でも、Googleブロガーは、使い勝手がいいのだけど、自由度がかなり制限されている。つまり
かんたんに言えば商用みたいな目的にできないわけね。こういうのは、文を書いてお金稼ぐ仕事に興味が
ある私としては、ちょっと不満なんだなあ。てわけで、またここに戻ってこようとしてるわけ。こういうのって、ありなんだろうか?まあ、法に触れちゃくわけじゃなし、いいかなあ・・・と思っている。

 では、また。グッド!