久々の平日ゴルフでした。



取引先主催のコンペに行ってきましたー。

いいねぇ。普段働いている時にゴルフをするって。携帯があまり鳴らないことを祈りながらラウンドしました。(もちろんマナーモードに設定)



バーディを狙おう!


開催コースは、兵庫県にあるゴルフ場で、春に女子のトーナメントで使うところ。

フェアウェイに有名女子プロがここまで飛ばしましたよー、と表示板が立てられていました。



とっても綺麗なゴルフ場。

天気もよく、景色を楽しむこともできました。



ただ、ちと狭いかな。

OBゾーンも多く、振り回す人には厳しいコースだと思いました。



バーディを狙おう!


初めてラウンドするコースで、キャディレス。

同伴者には初心者もいて、彼のスコアは70超。



しかも同伴3人は全て取引先の社員さん。

おとなしめにプレーしました。懇親中心です。



でもスコアは結果的には◎。

前半は30台。トータルでバーディは2つとれました。



バーディを狙おう!




こんなことを言うと嫌われるので、黙っていましたが、明らかにホームコースの方が難しく、わりと簡単に感じたのも事実です。

グリーンも遅めで、かつグリーン周りもハザードはなくストレスなし。



ま、白ティからだったからねー。バックティからだと、もう少し難しいかな。

コンペの成績はまあまあだけど、順位賞には絡めず。皆さんとの懇親を深められてという点では◎。



おつかれさまでしたー。



バーディを狙おう!



僕のことじゃないよ。遼クンのこと。



先日、彼のマネージメント会社が深夜に付き合っている女性がいると、発表しました。

なんで深夜に?と思ったは僕だけでしょうか。ま、いいケド。



20歳前後の健康男子が女性とお付き合いする。

ごくフツーのことなんだけど、そこは子供とオバサマ達のアイドル石川遼、色々大変なんだろうねぇ。



バーディを狙おう!


ドライバーはブンブン振り回し、目指すは300ヤードをまっすぐ飛ばす。

林の中からでも常にグリーンを狙い、池の中からでもピンに寄せちゃうんだい!



確かに、飛距離は圧倒的なアドバンテージになるし、数年前のABCで実際に池から打ってピンに絡めたこともありました。

でもねー。別に韓流ファンでもないし、むしろ日本のプロゴルファーにもっと頑張ってもらいたいと思っているファンの一人だけど、裵 相文(ベ サンムン)の綺麗なスイングと今の石川遼のスイングを見ると、明らかに裵 相文に軍配が上がります。



遼クン、そんなにガンガン振っちゃ曲がるって。

裵 相文は、ドライバーでもとてもゆったりしたスイングで、見ていて、そりゃ曲がらないわー、と思いますね。



父親のコーチングもいいのかもしれないけど、誰かキチンとした人についてもらった方がいいと思うのは、僕だけじゃないね。きっと。

なんだかんだと周りのオトナに振り回されて大変だと思うけど、頑張って。(でも、ホント大変だろうなぁ~)

井坂ワールド炸裂です。



独特な世界観。

空想力を駆使して読みます。




バーディを狙おう!



こんな世界は井坂幸太郎ならでは。

でも筆力がある為か、グイグイ引き寄せられて短期間で読破。



考えさせられる作品であります。




*2011/10/30に読み終える

韓国料理のお店に行った時、シメで頼みました。



野菜たーっぷり。

麺料理だとは思えません。



バーディを狙おう!


野菜の下に隠れている麺をぐりぐりかき混ぜて、いざ実食。

ちょい辛め。あ。でも、ちょっと甘め。



うん。でもやっぱりピリピリテイスト。

美味しいです。



バーディを狙おう!


酢を投入して、すこしまろやかにして食べました。

これだけを食べに行くのがアリ、のお店がもっともっとあればいいのにねぇー。

僕のホームコースに所属しているプロは数名いますが、一番若いプロとラウンドしました。



僕より背は低いのですが、しっかり飛ばします。

インパクトゾーンが毎回同じリズムで、見ていて曲がる感じがしません。



肩も深く入っています。体重移動もしっかり。

サスガですね。でも、トーナメントで活躍している方ではなし。



バーディを狙おう!



実際に、レギュラーツアーで活躍している人達って、本当に凄いレベルなんですねー。改めて思いました。

いくつか指摘を受けました。



アップライト気味なので、もっと深く肩を入れてみて下さい。

うん。わかっているんです。自分のスイングをビデオに撮ってもらって見たことがあります。



でも、直らないんです。プロ、どうやったら修正できますか?

まずは、ゆっくり。右足に体重をしっかり乗せる。その後、左足に体重を乗せる。左膝の角度をキープ。主に、下半身の動きを修正されました。



バーディを狙おう!




アップライト気味に上がるスイング軌道の修正は、下半身。

そっか。そっちね。手の動きじゃないのね。



教えられながらのラウンドなので、スコアは乱れました。

でも、後半ハーフと、追加ハーフでは、ある程度まとまってきました。



でもね。スイング修正はまだまだ。

そんなに簡単に悪いところは直りません。



おそらく、ひとつ修正するのに3ケ月。今日、プロに指摘をされたことが、ある程度会得できるのに半年から1年・・・で、できるかどうか。

逆に、なかなか思い通りにならないから面白いのかもしれませんね。



前を向いて頑張りまょう~。



バーディを狙おう!



ゴーゴチョイカタチョウネギオオ~。



豚骨と正油スープの割合比率は5:5で。(ゴーゴ)

麺はちょっと硬めで。(チョイカタ)

ネギは超大盛りで。(チョウネギオオ~)



バーディを狙おう!


メジャーな注文はカタコテネギオオ~。

訳すと「豚骨スープで麺は硬めで、コッテリでネギは多め」



化学調味料はナシでとか、スープ少なめでとか、マニアックな注文をする人も多し。

この日は、強靭な精神力で替玉は自粛。




バーディを狙おう!


現在夕方の5時すぎ。

おなか減りましたです。ハイ。

ちと大袈裟なタイトルですが、ここ最近ではかなりビックリしたことがありました。



この日は、以前勤めていた会社の同期と2人で飲みました。

場所は天王寺。一軒目は、泉州の地魚を出す居酒屋に行きました。



お互いの近況報告をしながら、ゆっくり飲みます。

二軒目は、この天王寺界隈では超老舗のバーに。



バーディを狙おう!


since1965。

天王寺・阿倍野界隈の変遷を見つめ続けてきたお店です。



初老のマスターとお話をしました。

天王寺、変わりましたねぇー、と。



昔は、あべの銀座にあんなお店があって、こんなお店があって、今のHOOPがある所は以前はこういうお店があって・・・。

さすがマスター、お詳しいです。



「いえいえ、お客さんもお詳しいですね。」

「実は、僕は○○小学校出身でして、ここら辺は小さい時からよく来ていたんですよ。」



「ほう。その小学校に私の弟が勤めていたんですが。」

「え。」



「もしかして、美術を教えておられた○○先生ですか?」

「ええ。そうです。」



「僕の担任の先生でした。」

「ほぅ。」



こんなこともあるんですねぇー。

この日も練習。

お昼休みにちょこっと行って、1箱分打ちました。



意外にも、練習場はわりと混んでいました。

熱心に練習しているおじさん多し。



みんな仕事はどうしてるのー?

熱心にクラブ談義をしている人もいます。



バーディを狙おう!


エポン のヘッドにクレイジー を挿したら飛ぶらしいな。」

「この前60過ぎのオッサンに、軽くオーバードライブされてんけど、そのオッサン46インチのフブキ を挿しとったわ。」



あんたも十分オッサンだよ、と思いながら、そのクラブ談義に耳を傾けていたのでありました。

ちなみに僕のドライバーは、ウィンバード の430CCのヘッドに、FSP の75gSXシャフトを挿していて・・・・って、マイナーすぎます?(笑)

最近、仕事で神戸に行く機会が多いです。



神戸と言えば、中華、カレー、洋食等を連想しがちですが、個人的に好きなうどん屋さんがいくつかあります。

国道2号線沿いにあるコチラのお店は、メニューが豊富です。



バーディを狙おう!




ランチサービスも充実しているし、ボリュームもしっかり。

こんなお店が会社の近くにあれば、ヘビーローテーションすること間違いなしです。



鶏天定食を頼みました。

鶏はもも肉ではなく、胸肉なので、アッサリ気味で美味。



バーディを狙おう!


うどんは、盛り付けも綺麗で、うどんのお刺身状態であります。

弾力性は抜群。かと言って硬いだけのうどんではありません。



小麦の風味もバッチリ。

神戸に行く楽しみのひとつでありまーす。



バーディを狙おう!


自慢することでもないけど、2日連続で練習しました。



コンパクトなトップで、イメージは出前一丁。

ダウンでは、クラブが地面と平行になるところまでスッと下ろす。



バーディを狙おう!




意識したのは、この2つ。

トップからいきなりインパクトに行くのではなく、少しタメを作るべし。



1日め。左に引っ掛けることが多く、ダメダメ状態。

2日め。狙い通りのストレートフェード。



バーディを狙おう!


やろうとしていることは同じ。

チェックポイントも同じ。



まさに日替わり定食状態。

上手くなりたいのぅ~。(切実)