時間もないので馬券買いこんで寝る結果は翌日みたいな感じが続いていて何をやっているのかもよくわかりませんが。

 

秋華賞は写真から見たらリスグラシューが良いかなと思ったけど。

正直秋華賞の特徴ってわからないのでスルー。

 

何でも社台系の謝恩会があるのでアエロリットが勝負だとかゆう話だったので馬場も馬場だし相手なんて絞れないから逃げての馬なら3着には残るだろうと複勝だけ買って。。。やる気のない馬券は買わない方がいい。何度もやってるのにな。。

 

土曜は東京7レース

 

シャドウブリランテから勝負。1着2着馬を相手に馬券を買う。。

 

新潟11レース

 

思い切って馬単勝負3点も馬単260円しかつかず・・・

 

京都の12レースは

 

軸馬がいなくなってるとゆう珍事?!はずれるよりかはましか??

2着3着の馬2点しか買ってなかったので逆に良かったかも。

 

日曜は京都7レース

 

ここは当数も少ないので点数を絞ってと思い1,2番人気の決着にならないことを願いあえてレジェンドセラーの方を切って勝負もレジェンドセラーに勝たれるとゆうw

 

東京10レース

出資馬のジャッカスが出ているレースではありましたがパドックみても仕上がりが悪く走れる状態ではない。状態さえ整っていたら勝負しようかとも思いましたがその気配は全くありませんでした。

結局そのパドック通りの結果になりました。

 

馬券はモンドアルジェンテから3,4,10,16・・・いないいない相手がいない。。

 

最後に京都12レース

 

オアシスクイーンから馬券を買うもいないいない相手がいない*゚Д゚)*゚д゚)*゚Д゚)エエェェ

 

 

 

今週末は菊花賞。

 

ちょっと無駄話。個人的に思っているのは凱旋門賞にしてもそうなんだけどダンシングブレーヴステイヤーみたいに思われていますが胴長がステイヤーみたいなのって日本のレベルが低かった時代の話じゃないかなと。

ダンシングブレーヴは本来スプリンターの要素がとても強いと思っていて凱旋門賞で通用するのはこの手のタイプなのではと思っています。

 

なので、キズナやマカヒキみたいに府中の直線後方一気こうした馬では相手にならないと。

 

昨日惨敗したジャッカスですがそういった意味で私は当初から短距離馬だと思っていてただスタートが遅いから短距離で結果を出すことができない。それだけだと思っています。

 

ダンシングブレーヴはじめ凱旋門賞で結果を出すためには最後の1000-1400ぐらいの短距離の重い馬場の追い比べのスプリントスタミナ勝負だと思っています。

基礎能力として12秒ぐらいで走ってもスタミナの消費がないレベルの条件が付きますが。

 

そうなると日本のダービーやJCを一気に追い込んでくる軽い馬場の切れ味が売りの馬は出番などあるわけがありません。

 

実際、ダンシングブレーブはキングヘイローとゆう短距離馬を出しましたしその子ローレルゲレイロも宮杯、スプリンターSを勝っているように。

これがステイヤーではなく本馬がスプリンターである証だと思っています。

純然たるステイヤーでスプリントG1を勝てる子は出せないと思います。

 

ゆえに本来のカテゴリーではないにもかかわらず長距離G1でも結果を出すこともありましたが本来力を出せる舞台ではないため成績が不安定で脚質的にも逃げてその特徴を生かすか、前崩れになる展開を追い込んで特徴を生かすかそのような形が目立つ結果になるのではないでしょうか。

 

あと凱旋門賞馬のその後日本での産駒の成績から見ると芝よりダートの方が少しばかりいいようでこれは日本の芝ではスピードが足らないとゆうことでしょう。

 

重ったるい感じの筋肉馬が多いですから。

 

なので凱旋門目指すならダート短距離ハイペース先行押し切りでG1勝てる成績も安定している上位馬が行くと面白いかもしれません。

 

ダート馬が??みたいな世間的な常識なんて無駄でしかないですからね。

 

今そんな馬がダート界にいるかわかりませんが。

 

ただ今週行われるのは凱旋門賞ではなく菊花賞。

 

皐月賞と菊花賞は求められるものが類似しているので皐月賞好走ダービー凡走菊花賞返り咲きが非常に多いパターンですがさて今年はどうでしょうか。