物凄く中途半端。

 

それ以外にないかな。

 

だったら戻らなきゃよかった。

 

戻ったなら脚の1本や2本折れてもオリンピックまではやり続けるべきだった。

 

そもそも何度もここで取り上げたけれど体を休めてしまったらもう元どうりに戻るとゆうことは並大抵の半端な覚悟で戻せるもんじゃないと。

 

一般生活レベルでも1月体動かさなかったら日常生活ができるようになるまで3か月はかかる。

 

ましてアスリート競技レベルはそのレベルで足りるものではない。

 

1年練習したから戻るようなレベルのものでは到底あり得ないのだから。

 

そもそも同じレベルの練習でそこまでのものを取り戻すことなど不可能なレベルの話。

 

今までやっていたレベルの練習はそのレベルを維持するための練習だったのだからそこに戻るためにはそれ以上の戻す分の練習を増やさなければ現役のレベルに戻すことはできない。

 

元々精神的に甘えてるところがあったのかなと思うのはお母さんが亡くなった時にも感じたことだけれど。

 

高橋とかがよく真央ちゃんは精神的に強いとか言っていたけどそれは全く感じられなかったんだよね。

 

練習とかを見てないからかもしれないけど、客観的に見てお母さんが亡くなって帰ってしまうようでは精神的に強いとは言えない。

 

逆に言えばそれだけ依存していたのではないかなと。

 

そこから結局きちんとまとまっていないように感じるしね。

 

人生まだまだこれからだしとりあえずお疲れ様。