日テレつけたらなんかドラマやっていたんだけど、気になったのが
シシドカフカが出てるんじゃない??
ドラマーじゃなかったのかなと思って。
avexもドラムもボーカルも全部彼女以前に引っかかるものがあったんだけど。
埼玉のライブハウス〇〇〇〇の社長が人のこと蔑んで見下したりとか人のこと裏切るような真似しなければいろんな面でいろいろ変わっていただろうにと思うけど。
カフカってドラムだけじゃないんだ。
7つの大罪のドラム聞いて同じような音楽?だったんで気になったんだけどなんだっけ、うちのおふくろいわくゲゲゲの女房のピアニスト。
芸能界の芸って何の芸なんだろうね。
役者は役者としての芸があるから役者をしているんではないの?
音楽家は音楽の芸があるから音楽家をしてるんではないの?
なんだか今の時代芸があるからではなく事務所の仕事だからやってるだけの芸がない芸能人が一杯いるんじゃないかな。
木村拓哉とか役者じゃないでしょ。
でもある意味木村拓哉って芸を持ってるその木村拓哉芸の演じるドラマだと思えば芸として成り立つのかもしれない。
ドラマとして俳優としては成り立たなくても、木村拓哉芸としては成り立つのだろう。
観たいとは思わないけど、ローラの演じる役と同じで。
役者ではなく、ローラ芸のローラだから。
コメディアンが役者最近のさばってきてるじゃん。
なんなんもな、コメディーな部分でやってるなら全然はまり役だけどそうでないのは役者じゃないからね。
頭が悪くてセリフなんて覚えられないけど、すべて捨てて冒険しようかなと思う気持ちがないわけでもない。
何かどっかでやらなきゃいけないのはあるんじゃないだろうか。
競馬で当ててでっかくやるんだって思っていたけど20年いや30年になるかな。
最初は何も知らなかった競馬。
知人の見ている新聞に載っていた顔写真を見てこの馬が勝つ!と言ったのは
マイルチャンピオンシップで勝ったオグリキャップの顔写真だった。
レースは見てない。そもそも馬柱なんて言葉も知らなかったし番号と名前の下に載っていた顔写真だけでこの馬が勝つ!そう思ったのが最初だった。
だったらお前自分で買えばいいって言われたのは今でも覚えているし、誰も年賀状を送ってこなくなったのにその話をした彼は30年近くたつ今でも年賀状を送ってきてくれる。返事もしないのに。。。
いつの間にやら競馬の話をする人もいなくなり、某掲示板に書けば非難否定されるばかりで建設的な意見交換ができるような人間はいない。
確かに馬主遊びは自己満足以外のものではないのかもしれない。負けようが何だろうがそれを応援することに喜びを見出す遊びなのかもしれない。
でも、スポーツなんじゃないの??勝敗を求めてレースするのが競馬だよね?
いろんな思いはあるだろうけど、JRAでは結果を求めて出走することが定義づけられているなら負けてもいいとか応援するとかゆう意見を押し付けてくる負けたこと、改善を求めることに非難否定するのはおかしな言い分でしかないと思うのだけど。
なんだか何かが根本的に今の世の中間違っていておかしいと思う。
あれ??身も蓋もない冒険をしようかと思い立って書き始めたことだったのだけどなんだかおかしいんじゃないのな内容になってしまった。
どっかでこれを超えて自分に挑まなきゃいけないんだろうなと思ってはいるんだろうけどね。