人の思いには耳を傾けない。
人の悲鳴はネガティブだと拒絶する。
そうした拒絶や無視が人を追い詰める。
もしくは偏見や差別施行で自己中な偏見を民主主義として異なる意見の人間を蔑視する。
大勢がそうならそうでない考え方は排除されるべきとゆうのは民主主義ではないとおもう。
多数決なんだから来るな存在するなそれが民主主義?
人の意見を聞くことをしないで否定だけしかしないで除外することを民主主義として正しいと。
自分の意見や考えの前に人の意見や考えを考えてみようとしないのか、そもそもそうした考え方がネガティブな思考でしかないと思うのだけど発言だけをネガティブとしてなんでそうした思いになったのかとゆうことを考えようとして受け入れようとポジティブな考え方ができないで受け入れないで拒絶するとゆうネガティブな考え方で人を差別する。
人を否定非難してそれを民主主義でネガティブな人間は排除されろと。
そうゆう考え方がネガティブな人間なんだと思いますけどね。
そういった人間は自分の価値観を相手に押し付ける多数派意見をかさに着たネガティブ志向の人間だと思います。
こうした大多数の人間の差別的な考え方がいじめの問題も引き起こすし、待機児童問題がどうとかゆうことも作り上げてる。
仕事しない公務員は根本的にこうした考え方の上に成り立ってるし。
何のために生きてるんだっていつも問いただしてるけど、誰もそれにこたえる人間がいない。
どこまでも無意味に生きてる人間ばっかりなんだなって、人のこと非難否定するのに何の意味も持たないで存在してるんだってものすごく思う。
生きてる価値のない人間ばかりだなって。