SKE48の松井 玲奈が24日、ブログでAKBグループの総選挙に出馬しないことを宣言した。理由について「地に足を付けて頑張りたいから、みなさんと自分としっかり向き合っていきたいから」と記した。
このことは秋元才加が卒業の時の総選挙に出なかったのと同じ。
順位とか地に足をつけるとかってのはそうゆうことじゃないんだよ。
地に足をつけるてのはそれこそ選挙に出ることなんだとゆう認識と自覚を持つべきだろ。
自分がなんであるのか、なぜ自分が注目されたのかとゆう現実をしっかり認識して自覚することのほうが大事なんじゃないのか。
なぜそうゆう機会が得られたのか、そうゆう見識を持つ事ができるようになったのかとゆうことを理解する事が地に足をつけるとゆう事。
今やってることは浮かれて誰のおかげでそうした事がわかったのか、経験できたのかとゆう現実が理解できてない浮ついた考えでしかない。
地に足まったくついてないよ。
世の中いつからこんなのばっかりがでしゃばるようになったんだ。
差別だといわれえるかもしれないけど、こうしたものの考え方おかしいと思うよ。
矢口もそうだけどさ。