批難否定されるだろうけどあえて書きたいと思う。
自業自得だろうと。
どのみち誰が見てるわけでも意見されたり考えられたりするブログでもないので好き勝手書かせていただこうと思いますが。
今回の噴火で亡くなられた方のご親族の方々にはご心痛どれほどのものかはわかりません。
自分が幼き頃父親を亡くしたからといってそれと同じかどうかは私個人ではわかりませんので。
私は転校してきてすぐの頃からイジメに合い右も左もわからない話する人も何もないままに虐められている中で父親は病気で入院してそのまま帰らぬ人となしました。
でも、そんなものが普通で当たり前だとブログのコメントでも頂きましたが世の中の人はみな小学生のころ転向した先で虐められてる中父親を亡くすような体験を当然のごとくされてきている人ばかりなのですね。
私は自分だけなのかと思っていたのですがどうやらそういったことは日常茶飯事なんだそうでそのわりには男の人が世の中にずいぶんと存在しているなって思うんですけどね。
うちの親父は40でなくなりました。
世の中の男性が40でなくなってるならこんなに人が溢れかえっていないのでは??って思います。
警戒レベル1なら普通だといいながら新しい会社の社長が挨拶したのですが、危険じゃない?危なくないって?
で生死を分けたのは先を予測したかしないかだって・・・
そもそも警戒レベルが1だろうが5だろうが関係ない。
警戒しなければいけないと言われてるんだろうが!
火口ではとか関係ないじゃん。
警戒レベルがある段階で噴火することがあります!って言ってるのと同じでしょ。
なのにちゃんとそれを理解した上で計画、装備を整えていないのは認識が甘すぎた、やらなければいけないこと意識しなければいけなかったことっを怠った。
自分の意識考え方とらえ方行動がそうした結果に繋がったものと思います。
ただね、
このままただねで内容を略して結論に向かっていいものだろうか。
それではいけないと感じる。
ここ数年、異常気象だ、今までありえないような動きをする台風だ、土石流だ、東北の地震津波だがずっと起こっているにもかかわらず
あまりにも、無謀無意識すぎるのではなかったのかと。
事前に何事もなかったのあるならばまだしも、火山性の地震が起こっているとゆうのに登山するのはいかがなものかと思うし、ましてそれに対して何も対応対策も考えずにでは
自業自得
以外のほかにはないと思います。
これは、アテネオリンピックでプロの選手連れて行って予選落ちして帰って来た野球と同じだと思います。
ぬるい考え方しかしない日本人の典型的で顕著な性格の表れと結果だと思います。
今回、こうして奇跡的な体験をして、奇跡的に帰還されたかたがたはそれぞれが生かされたこと多くの犠牲者の思いも全部
眠くなったので寝ます。
生き残ったからにはやらなければならないことがあるんだとやらなければならないことややっていってもらいたい。