「STAP細胞に絶対、捏造はないのです。私が死んでも、STAPの現象は起こります」などとねつ造はなかったと主張し、博士論文の画像を再利用したのは手違いであることを訴えたという。


こんな話を目にして。


死んでもとか小学生でもあるまいしそんなことで説得ができるのだろうか。


捏造ではない。

でもね、そうした資料文献に記載したのが間違ってるかどうかの確認もしないで論文発表するのか?


それも話にならないレベルの話だと思うけど。


過去にやったものを今回の実験とは直接の繋がりがないのに使ったとかゆう話も出てるし。



そんなあれやこれやある上で



ところが、週刊新潮の記事によると小保方氏は自身で説明することを望み、理研にもそれを伝えていたが、その機会を与えられなかったそうだ。

そのうえで「大きな流れに潰されそう」「大きな力が働いている」と、何らかの力が働いていることをほのめかしている。


ここはあくまでも個人的な感じた感覚なんですが、この小保方って人は本当に自分で釈明の意思を強く主張したのだろうか。


それはないのではなかろうか。

普通に白衣着て検査実験もすればいいものをわざわざ割烹着でやってますとの自己主張。

記者発表に出てきた格好、もろもろからかんがみても自己中で身勝手我侭な風に見えた。


そこにTV向けに作られた面もみえるし。


大きな力が働いてるとかどうのとか。


STAP細胞の可能性は信じるけどこの人間は信用できない。


めんどくさくなったので大幅削減ブログw


だってよ、本気で謝罪する気があるなら他の共同研究者として名前をあげた人のところにだって取材に着てるんだからそんなのTVでも流れたでしょ。


その人達に連絡取ればいくらでもそんな機会作れたはずだよ。


そんなわけのわからない週刊誌なんかでなくさ。


最初から釈明も謝罪もする気なんてないさ。


自分のやったことしたことだけが絶対で反省もしてない身勝手な人間だってそう思うけどね。


女性ってこんなもんなんだろうけど。


よくあるじゃん、楽してやせるダイエットとか。


無理しないきつくなくて今のままでやせる方法それが女性の望みでしょ。


まさに身勝手で自己中で傲慢の象徴じゃない。