まさに加害者も、大津市も死人に口なしいじめ問題を認めない。
大多数の人間はいじめられる人間の痛みを知らないから因果関係がないとか言えるのであって、
このことは裁判にかけなくてもいじめ=自殺は認めるべきだ。
そして加害者の保護などはいらない。
こうした人間はいつまで経っても人間は直らない。
重要犯罪で刑務所に入った人間が出所してもまた重い罪を起こすのと同じ。
いじめで示されているような内容が行われていたならば改心の余地は無い。
それだけにかかわらず、両親も顔をおやけにさらすべきだろう。
調べる必要が無いと言ったそうな。
それで引いてしまった調査員も、あんな簡単な記者会見で終わっていい問題ではない。
学校もしかり。
生徒の証言では先生も見て見ぬ不利をしていたとある。
認識があったのに、加害者を名前出せよ!!しかることもなく、まして調査員にも事実確認をすることを要求もしていない。
大津市長も同じだが、自分が痛い思いをしていない、苦しみを味わっていからそれがどれほどのことなのかが理解できていないんだ。
女の涙は信用にも足らず。
いくらでも気分で流せる涙に真実はなく、真実は事実は認めないとゆうこと。
涙が事実なら、いじめのせいで自殺したのだと思いますそうゆうでしょう。
でもそれを認めない、すべての人間が痛みを知らないから保身のために動いている。
事実確認もめんどくさいからやらなかったのだろう。
死んだやつのことはもう調べても変らないだろうってゆう意識が強かったから調べなかったんだろうし。
すべてをきちんと罰すべきだし、大津市は損害賠償を認めるべき。
そもそも自殺したあとでいじめの問題で証拠をとゆうのが立証するのが難しい。
何も残らないのだから。
それを逆手に因果関係がないだとか、いじめの加害者に責任はないだとかそんな裁判も法律もおかしい。
証拠がなければ罰せられない。
まして青少年何チャラだ?こんな歪んだ人間に対して適応すべきものではない。
その両親とて同じ様な人間である可能性は極めて高い。
子供のいじめも正当化する聞く必要が無いそんなことは断じてありえない。
今までもこうしたいじめの問題が行くたびも取り上げられてきてるけど、あまりにも被害者にとって不利で加害者やその周り学校職員、親に対して刑罰が軽すぎ、罪の意識が薄すぎるせいで再発の予防にも何もなってこないしもみ消そうなかったことにしよう見なかったこと聞かなかったことにしよう。
世の中全体がそうした意識で固められている。