鹿戸調教師「ただ今回は舌を切っていたとはいえ負けすぎの印象もあります。」
え~~~って気がするんですけど。
口の中が血でいっぱいでした。その際の裂傷が元で舌が腫れているようで、中1週や中2週での出走が難しそうです。
レース中に舌が腫れるほどの怪我をして、口の中が血で一杯になっているのに鹿戸調教師は当たり前に走れるのでしょうか。
一度自分で走ってみたらいいんじゃないかなって思います。
馬がいくら鼻から呼吸をするといっても口の中が血で一杯なら咽から先も血が流れ込んでるでしょうし十分に呼吸ができる状態でもないことが想像されます。
私ならちょっと舌噛んで切っただけだってピッリピリするし痛いしで集中もできないし、走ろうとゆう気力もうせます。
これを読んでくれた方々はどうでしょうか。
口の中が血で一杯になるほど出血するほどの傷、しかも舌は縛られ。
負けすぎも何も走る気もなかったのではと思いますけど。
それと、6/18の撮影とゆう写真が出ていたのですが、2点気になります。
1つは太いこと。
下級条件だからろくに仕上げてもいないのかもしれませんが太いですね。
腹袋が大きいのはもとからなのでそれは除いて、太いです。
この状態ならあと10Kgは絞れてもいいと思います。
2つ目細いこと。
筋肉が全然衰えています。
もとはもっと筋肉質だった馬です。最近平坦コースでの調教がメインになっているのでその辺の影響なのかもしれません。
確かに、筋肉質な分ごつごつとした動きだったこともあるでしょうが。
それならそれで体をしっかり作り変えなければならないと思いますし、コースの適正やらなんもかんも変ってくるのではと思います。
なにはともあれ、この体型で作り上げて使うならもっと絞らないとなりませんし、もとに戻すなら調教を変えて脂肪と筋肉を同じ体重で入れ替える必要があると思います。
マイネルマインツ
もしこの年のラフィアンの2歳に出資するならこの馬に出資してたななお馬さんです。
ゲート試験も合格したようです。
もうしばらくしたらデビューしそうです。
キャロットで出資した複数の馬よりもやっぱりはやそうw
この馬も楽しみにしてます。