レース後レインの口の中は血みどろ!!
「舌の固定のしかたがよくなかったのか上の歯と接触して舌に裂傷を負ってしまったようなのです。」
とのこと。
完全に人的なミス。
にもかかわらず、たぶん一切の謝罪は行われないでしょう。
以前、土田厩舎が名義貸しで処分されたときにも一切の謝罪はありませんでした。
当たり前のようにミスもそのままにされます。
ファンドである以上こういったことはきちんと責任義務を果さなければいけないと思うのですが。
世間の人はみな大人なので大人の対応とゆうのでしょうか、誰も何も言わないようですね。
こうしたことを口にする私はつまはじきにされます。
ラフィアンでもそれで出資拒否になったのですが。
でもおかしくないですか?
口の中が血まみれになるほど出血するほど切っていたそれまで考慮して出資しろと?
逆にそうしたことがないようにきちんと責任義務を果すのが、クラブ、調教師、厩務員の役目ではないのですか?
こうした事を目のあたりにして、努力しているのにそれを認めないとゆう反論はどうにも納得はできませんし、
プローディギウムも地方競馬を視野に入れているそうですが、これはマイネクラレットと比べても可能性が低いです。
クラレットはダートなら走ることがわかっていたのに使ってもらえずに引退させられたのに比べて、正直言って、能力的な問題です。
地方に行けばどうにかなるとゆう話しではありません。
今日のレースも、掲示板は無理だったかもしれませんが8着以内で出走手当てももらえたのにこれはあんちゃんゆえに判断が間違っていたから届かなかった分です。
とくに美浦の厩務員は身勝手で無責任なタイプが多く、馬や施設他人ほかのもののせいにして自分で自分の責任を認めようとしません。
これらの話しも、個人的な話だけではなく、美浦に馬を預けていた馬主さん達もそうした意見考え方です。
どうだろう、西山さんとは面識がないのでブログにどのように書かれているか知りませんが、私が聞いた話しでは栗東の厩務員と美浦の厩務員では仕事に対する姿勢も内容も歴然と内容と結果知識が違うと言っておられました。
それこそまともなのは限られた厩舎の面々ではないでしょうか。
今回のレインも、
「舌の固定のしかたがよくなかったのか上の歯と接触して舌に裂傷を負ってしまったようなのです。」
ではなくて、まず大事な預かり物、馬を傷つけたことを謝罪する自分のものではないのですよ。
預からせていただいているものを破損させた、器物破損です。
骨折なら仕方ないと思える部分はあっても、固定の仕方が悪くては仕方のない部分はそこに一切存在しません。
人的な損害明らかに不注意です。
おってしまったようなのです、ではなく負わせてしまいましたの間違いです。
東電の連中も同じですが、きちんと競争の原理が働かず自分達のやりたい様にだけやっている、馬主にも迷惑かけるような連中や考え方は改められるようにJRAがきちんと取り仕切るべきなのに、そのJRAがそれを保護するような役割をになっている。
調教師も、JRAが決めた人間しかなれないし、例え試験の結果がよくても面接でJRAが気に入らなければ確実に落とします。
騎手のアンカツさんがそうだったように。
競馬学校でたてのあんちゃんより何千勝も上げた地方のジョッキーが劣るところなどなかったでしょう。
ようは受け入れたくなかったから落とした単にそれだけです。
それが大きな反響を及ぼしたので翌年は合格させました。
ありえない不合格でしたからね、このようにようはJRAの勝手ですべてが決められている。
調教師の数も決まっているし、場房の数も決まっている。
騎手は競馬学校を卒業しなければならなれないし、騎手合格率は90%最も外部からはほとんど受験さえ受け付けていませんけど。
どんなに上手く乗れてもJRAが認めなければ騎手にはなれないし、どんなに馬に精通していようとJRAが認めなければ馬を走らせることもできません。
そこには自由競争はなくてすべてはJRAの管轄下、騎手の能力も大きく飛躍しないし調教師もそれなりにやっていればそれなりに、厩務員はとりあえず馬の世話すれば基本給がもらえます。
しかも馬が走れば賞金とゆう手当てまで支給されてしまいます。
厩務員て安定社会ですよw
俺より基本給はいいし、真剣にやってる人からすれば安くはないけどいくらでも手を抜いてやってるから。
そんなのにしたらいい仕事だと思うよ。
その馬主さん達もかなり面白くないらしい。
だって厩務員の給料出しているのは馬主さんらで調教師じゃないんだからね。
確かそういってたよ。
調教師が自分で厩務員選べるわけでもないってはなしだし。
話しは確かに少し前の話だけど、装丁師も大卒で昔と違って勤務時間外は仕事しないんだと。
どこかの独占状態になってしまうことは何一つよいことなんてない。
そういった意味でもラフィアンにはしっかりしてもらいたかったし、今回の手をかけていないカタログに対する落胆の大きさは計り知れない。。