ラフィアンのカタログを見て

感想を一言。


もう少し頑張ってほしいかな。



全体的に冬毛の残る馬が多すぎる。

馬を売ろうとゆうのにその募集写真がもっさりとしていては見栄えも悪いしどうしようか悩んでいた人なら

申し込まなくなるのではないだろうか。


以前はこんなに冬毛の残る馬は多くなかったし、気象的なものだからしかたない?

いやそれを企業努力とゆうのではないだろうか。


仕方ないと言ったらなんでも通ってしまうほうがおかしいし、どうすれば売れるか良い成績を残せるかの努力をしているかどうかはこの辺にも現れてくると思う。


ちなみに、社台、サンデーの募集馬は冬毛の見られる馬はほとんどいない。

ユニオンもそう。


非常に残念なデキである。



問題の募集馬は価格が例年より控えめな印象を受けた。


牡馬よりは牝馬のほうがよさそうな印象もあるが、ラフィアンは土壌の更新をしているのだろうか?

独自に色々やっているとの話しを見た気もするけどあまり芳しい結果が出ていないように募集馬を見ると感じる。


独自の方法論は大事かもしれないけど、学ぶことをしっかり学ばないといけないのではないだろうか。



馬の質はウインのほうが上のようです。



とにかく、社台系の馬ばかりでは面白くない。

ラフィアンにはだからこそ頑張ってもらわないとと思うのだが。


期待を裏切るような事ばかりで。。。残念です。