骨盤をやってしまって調教どころか検査もできないほど状況が悪いとのこと。



これでこの馬は終わりでしょう。


レースにも出ないで1発でおしゃか。



検査するところまで動かせないぐらいなんだから、当然放牧に出すことも現状ではできないほど状況が悪いとゆうこと。

そこまで悪い、まして骨盤じゃ復帰は無理なのでは??


クラブからは返事ないけど。


1週間たっても検査できないぐらい悪いんだからおしまいでしょ。


元々内向していたわけだし、走っていて骨折は覚悟しなきゃなとは思ったけどそれ以前にとは。


とにかくキャロットは足元もおぼつかない体質も悪い馬が多い。


まともにデビューできていない馬が愛馬ですでに3頭。


それ以外もワイルドアプローズも駄目だし、イーリスもろくに走ってないのにダメージも抜けないって。


ヴィドランダはソエがでてるみたいだな、コメントには無いけど。

アラビアンパールはソエで簡単に休ませたけど。


ちなみにアラビアンパールの坂路のタイムはスターリーと同じくらいの時計。

未勝利馬のレベルではないし、あの大敗は正直ビックリもした。


プローディギウムは距離がもっとあったほうがよいのではないだろうか。

元々バクシンオーとゆうより胴長の体型なのだし、母親も最初こそ短距離を使っていたけど勝ち上がったのは2000m母系は英の血統だしエルコンドルもサドラーズウェルズを持ちステイヤーの血脈。

アドマイヤメインやアドマイヤジュピターの近親であることからもこの距離を使ってることに疑問を感じる。


これがバクシンオーのようにゴツイ岩のような筋肉の鎧を身にまとった馬だとゆうなら話しは違うがひょろひょろっとした感じはスプリントの可能性を感じさせない体型にしか見えない。


何か理由があって使っているのかもしれないが、この調教師からは正直思考とゆうものが感じ取れなくて行き当たりばったりで思いつき、そしてそれがたまたま嵌るそれが目立つそんな判断です。


今年の2歳は3頭も・・・そういえばそのうちの1頭、すでに足元の問題で休んでいたんでしたっけ。


やっぱり本家とは違うのかな。。。


その本家もすっかり忘れていたのですが6/20で締め切りだとか!


せっかくスターリーが大穴をあけてくれたのに買い間違えるとゆう痛恨のポカ・・・・


それと供にユニオンからもカタログが届きキャロットももう続けないでこっちに変えようかなとも考え中。

以前お世話になった方の名前もあるし、その馬に1口と、

なによりもこっちはとにかく安い。


社台系のそれとは違って売ることを商売にして何でも売りつけるクラブとは違い、ここは自分のところに自分の馬が戻ってくるようにとゆう目的があるクラブ。

なので牝馬が多いしいい馬も牝馬に多く、そしてそこに儲けを期待していないのでとにかく安い。


ゴールデンハピネスには懐かしい名前もブラックタイプに刻まれており心惹かれますね。


当然それなりの血統やら金額やら払っていればそれだけの成績も当然期待しますし、600万、700万ぐらいで出資できるユニオンなら1つ勝てれば十分に元が取り戻せるそれだけ気持ちも楽だし最初から気負わないで素直に馬を楽しめるような気がする。


知り合いが居るのも親近感がありますし、ラフィアンやキャロットのような以下にも事務的な対応もありますし。


とにかく故障馬ばかりのキャロットは困り者。

ただでさえ走らないのに半数はバタバタ、1/4はろくに走ることもできない。

これでは本当に困ります。