トレセンに入厩するための準備のためにあっちへこっちへ移動するそうですw
この子はレディバラード、マイネルオベリスク、マイネクイーンらと同じタイプなので
活躍の場もディープのそれらとは違うかなと思ってます。
ただトモの厚みが無いのでもしかしたら厳しいかな^^;
クイーンもOPレベルの馬だと今でも思っています。
使い方しだい。
確かに輸送×、初めての場所×とにかく精神的な負担があると早めに・・・・・いろいろ書き始めたけど辞めた。
人も人間も筋肉は同じ。
使えば動かなくなるし、それ以外の環境や心理的な影響で状況はかわる。
それを理解している人はG1でも活躍できるし、わかってないと手ごたえほど伸びなかったなんて言い訳を口にする。
なのでこの間の小倉や中京への輸送初の競馬場福島も結果は出ないとはっきりここでも書いたしクラブにもメール送った。
出走経験があって、結果を出している、東京や中山で使えば確実に掲示板に載れると。
なぜわざわざ結果を出せているところを使わずに、小倉や中京まで負担をかけて危険を伴って輸送しなければならないのかが理解できないし、結果が出なかったところにもう一度大きな負担をかけてまで送り込もうとゆうのだって到底理解できるものではない。
馬優先とはいかなるものなのだろうか??
何時間もの輸送を何度も繰り返す、人ならフランス、ブラジルあたりまで目的も告げられず、目隠しされて、それこそ昔の電波少年のような状況で連れて行かれるこの苦行を連続するってどうゆうことって思うよ。
まして、同じようなことを北海道からトレセンまで行われたばかり。
そんなに馬に負担かけてなにがしたいんだろうか???
そのあと北海道に放牧に出したけど、そんなごり押しし続けて結果が出ないからって捨てるような真似して自分ところのブログでは新しい馬取り上げて応援してくださいって。。。
虫が良すぎる。
1つ1つ丁寧に、1頭1頭きちんと向合っていかなければ結果なんてついてこない。
半端なことばかりしているから結果に繋がらない、2着3着が増える。
これはコンテッサのときもそう。
あれは他の厩舎だけど、相手関係が弱そうだからあっちへこっちへローカルどさ周り。
そうじゃなくてきちんとその馬の個性としっかり向合ってこの馬はこうしてあげたほうがいいだからこのレースを使おうとすれば結果はきっちりと出せたはず。
同じクラスで2着3着7回も8回もしてるようなのは力があるからこその証でしかない。
特に美浦の調教師、厩務員はそういった意識レベルが低い人が多く見受けられ栗東の馬が強いのは坂路のおかげで美浦の馬が弱いのは坂路がよくないからだと他人のせいにしている。
ならばどうするかを考え、創意工夫をするのではなく。
こんなことを書いたところで何も変らないけど、これからは出資馬は関西の馬に限ろうかと思う。
応援に行ける行けないよりも勝てるか勝てないかの方が大きな問題である。