すでに出資馬ではないこの馬ですが、この子も高知競馬でAクラスまで上がってきました。


クラブもちゃんとは面倒みようとさえしてくれませんでしたが、美浦のK田調教師はラフィアンの馬なんて走らなくて当然ののような扱い。

まともな調教もしなければ、使うレースを選択さえもしませんでした。

だったら最初からやる気無いんだから預かるなよって思いますけどね。


預かった以上はちゃんと馬と向合ってもらいたかったです。


確かに未勝利でもギリギリまで上の面子が抜けてこれ以上ないほど恵まれたら勝てたかもしれないぐらいの力しか確かになかったかもしれませんが、最初からそのつもりでいたしそれを2歳早々でいや3歳でも使ったのか。


クラブの言い分は出資者に負担をかけさせないためだとゆうが、出資者からしたら未勝利戦が終わるまで何とか頑張ってほしいと勝利を願うことでしょう。


まして、芝の1800,2000しか使ってない。

福島での初戦は着差は1秒だった。その後の3戦は中山と東京。

メンバーが弱ければもう少し頑張れたろうとは感じるし、短距離も、ダートも試してもいないで能力が無いからと切り捨てられるのはやはり納得ができることではない。


この馬に関しては出資申し込みのときに、未勝利を勝てるだけの力は無いかもしれませんが、ダートの短距離でなら楽しめると思っていす。

とメールも書いておくったものです。



まそんなラフィアンでもキャロットよりは馬の最低レベルは上ですけどね。


キャロットは走った馬が目立っているだけにものすごく活躍しているように見えますが、それ以外の馬はほとんどが未勝利です。

足元の弱い馬や、気管支系に障害のある馬などももれなく募集にかかっているので、そういった馬は切り捨てて募集をかけているラフィアンとは底辺のレベルが違います。


ラフィアンもクラブの方針が横暴でなければ、調教師、厩務員、騎手のレベルがもう少しよければ成績もガラッと変るだろうに。


非常に残念です。