道で女の子に傘ぶつけられた。


20ちょっとの子だろうけど。



道を歩いていたら向こうから人が歩いてきた。

道一杯に広がって関係はないここの人達だと思われたけど傘もさしてるし間を抜けていけるほどの隙間もない。


誰も避けてくれる気配がないので仕方なく立ち止まって待つことにした。


一番後方から来る人、道路交通法上道路の右端になるように歩いているその場所で立ち止まって待った。



前方から歩いてきたその女性は立ち止まっている私がいるので進めなくなり見上げるといちべつくれた後わずかに避けて横を通り過ぎるときに顔に傘を当てていった。。


顔半分濡れるほどしっかり当たっていったので当たった感触がなかったとは到底思えないが黙ってそのままそいつは通り過ぎていった。


傘引っつかんで謝らせようかとも思ったけど。



こうゆう女性は非常に多いよね。

自分のことしか考えてなくて、何かあれば不機嫌になって相手のせいにして。



じゃあどうすればよかったと?

特に今の日本人女性はそういった自分を持つとゆうのではなく単なる我侭で身勝手な行いをするほうが多い。


男性がどうとかゆうよりもまず自分達のことをしっかりと見つめなおすべきではないだろうかと思う。


男のこうゆうところが駄目とか書いたり、吊るし上げたりしてる人ほど三十路過ぎても結婚できない面々ばかりもしくは離婚したメンバーが多いのではないだろうか。


相手を立てる、相手のことを考えるとゆうことができればそんなことしないできないはずじゃないかと思う。



よくだす金貸した子がやっていたバンドも、ベースがグルーブがどうのあれやこれや好きだから語るのは大いに結構だけどファンはそんな技術的な物は求めてはいないだろ。

そのドラムにも何度も言ったけど自分達がなにをしたいんだってものがはっきりしてない。

上手いとか下手だとかそうゆう話じゃないんだから。

雑誌に載った記事でもそうだったといったら、他のバンドのは読んだ?同じ様なこと書いてあったでしょって。

口だけなんだなってそのとき思った。

横並びのバンドと同じでいいならその上や先にはいけないなって。


ドラムとベースがいなくなってもギターとヴォーカルは続けてるらしい。

新しくドラムとベースを向かえて。


ちなみにやめたドラムとベースは後から入ったメンバーでそのメンバーで9年ぐらいやって着ていたらしい。


ドラムとベースが誰でもいいような音楽なら大したもんでもないのかなってそう思う。


このドラムのこれが売り、ベースのこれが売りだからうちのバンドだって言えるようなバンドでないなら傍から見たってそんな程度のバンドにしか見えないだろうって思う。


何を見に来てくれているのかを考えずにライブやったって着いてこないだろうよ。




本当にね女性も嫌いだし、そんなわずらわしい人間と顔合わす世の中出などでたくもない。


生活さえできれば。