ガヴァネスも骨折引退の運びとなってしまいました。
大久保先生はじめスタッフの皆さんの努力でもうじき出走とゆうところまで着ていたのですが残念結果となってしまいました。
やはり足元は大事。
今年の出資馬も何よりもまずここに重点を置いて選びたいと思います。
個人的には深い思い入れのある馬に出資するとゆうのではなく写真を見て気に入った馬に出資するのですが
意外と同じ血統の馬になります。
今年の2歳はアラビアンパールとイーリス。引退することになったガヴァネスもフジキセキでだからといってフジキセキの子を選んだわけではなく、
キャリアメイク、リードホイッスルはキンカメ。ちなみに過去にはタイキダイナスティもおりプローディギウムも母父はキンカメと同じくキングマンボウなんですよね。
そしてマイネルではクラレット、ノーブレスがトップガンちなみにもう1頭すでに引退した馬もいました。
ちなみにマイネクイーンは私の中では以前出資していたレディバラードと被ります。
父母が逆になっていますがダートはかなり走ると思います。
そしてダートで結果を出せる馬が今のエリザベス女王杯で好走できると思っているのでクイーンになってれるのではと思ってます。
ただ芝のレースではずっといまいちな成績ばかりが続くと思うのでその目標レースに出られるかどうかが問題かもしれませんねw
今年もキャロットのカタログが届くのが楽しみです。