http://news.livedoor.com/article/detail/5716142/


意味がわからないのだけど?



移動が少ないのは理由にならないのでは?


だってヒラメは捕食魚でヒラメ自身が動かなくても小魚が放射能を取り込んで泳いできてれば食べて汚染されるでしょ。


根本的に福島近郊だけで物事が収まると思ってるほうがおかしいわけで陸続き、海続き、空が続いてればどこまででもと。


今の時期ならツバメが渡ってきて繁殖をしまた帰っていきますよね。

福島の周辺ではツバメっていないのでしょうか。


生き物にしてもその周辺地域だけで生息しているわけではないので拡散しないと思うほうが正しくない考え方だと私は思います。


それに日本は広島と長崎に原爆が落とされている被爆国です。

もちろん直接の被爆で多くの人が亡くなっていますが、その周辺地域も狭くない範囲で被爆しているはずです。


そして被爆した魚や野菜を食べたはずだと思います。

そうした人たちはみな亡くなったのでしょうか。必ずしもそうではないと思います。


目に見えない脅威ゆえに不安に思うのは仕方ないと思います。

ただ食べたから取り込んだから死ぬとゆうものでもないですし必要以上に神経質になる必要はないのではないかとも思います。


どのぐらいなら大丈夫かとゆうのがわからないから不安なのかもしれません。

国がはっきり基準を示さないからとゆうのもまたどうかと思います。


7000シーベルトだ!っていわれたらそれで納得するのでしょうか。

マイクロシーベルトで大騒ぎしているのに。


この記事ではどれほどの量が検出されたのか書かれていないためわからないのですが、過剰に反応しすぎないことと日本の安全神話はすでに過去の話。

国に期待する頼るよりも自分達で動いて自分たちの身は自分たちで守らなければならないのではないかなと思います。