何も書かないブログなのにいつも足を運んでくださる方がいらっしゃるようでふと確認して知ったのですがありがとうございます。
誰も信用できないようなこの世の中と私は思っているのですがこうしてブログを更新するでもないのに足を運んでくださっていたかたがいたことはすごく嬉しいです。
今しがたもお金を貸したバンドやってた女性(過去形)に電話したのですがたぶん切られたんでしょうね。
留守電に切り替わっていざ対応の後メッセージを残そうとしたら途中でピ、とか音がした後ご利用ありがとうございましたってアナウンスにきり変わって。
こうゆうのって本当に悲しいです。
頑張ってるってゆうから負担にならないようにって思ったのに。
私だってたいした給料もらっていないですし、手取りの3か月分とかって軽い金額でもないです。
確かにクラブのお馬さんに出資してますが儲け度返しでは出資してません。
儲けられると思う馬に出資してます。
思うに任せられない不満もありクラブにずいぶんと文句も言ってきました。
おかげで出資拒否って対応もされましたけど。
でもね、これは勝てるでしょっていくらなんでもってものに対してちゃんと納得のできる説明をしてくださいそれだけを求めてきました。
サイレンスズカの天皇賞での骨折以降競馬には絶対だけは存在しないそう思ってます。
でも同じことを何度も繰り返すのは理解してください納得してくださいの返事では受け入れられません。
外人ジョッキーはやっぱりうまいです。
道中ポジションが決まらず身体が上下しながら馬に乗ってるジョッキーとは比べるまでもないと思います。
切れがないって言い訳33.7の脚を使える馬に切れないぶんだけ負けたってその前に追い方を勉強してこいよ!!
ってすっごくいいたい。
鞭でたたけば馬が走るわけじゃないし、道中馬の背中で負担かけててそれでも俺の騎乗レベル以上に伸びろはお前な!って声を大にして言いたい。
バンド女もそうだけど自分の借金なのにバンドの活動をしやすくするために頑張れるようにと思って返せるときに返してきてくれればいいから。
利息も取らない、その分の余計なバイトしなきゃならない時間もバンドに費やせばいいからって手を差し伸べたのに結局はちゃんとお金は返さない取り合わない無視する。
そのバンドのメンバーも似たり寄ったりだったし、バンドやってる連中てそんな感じの人間ばったりらしい。
所属していたところの社長さんにクレームつけて話しをする機会を作っていただいたけどお金がないのもあってお金借りたら踏み倒すような人間ばっかりだって。
友達向こうにまわして彼女信じて信じたのに社長も彼女はそんな子じゃないから信じてあげて見守ってあげてほしいっていっていたのにね。
綺麗に裏切られたw
男は女騙して、女は男を騙すもんなのかもね。
人は人を騙して人を裏切って。
競馬情報会社なんてんてのも情報情報っていいならがまともにあてになんかならない。
前回天皇賞・秋以来、実に4年ぶりとなる【AAAプレミアムGI】大勝負馬券ですが、今回は枠順確定後の最終確認の結果、超異例となる【◎-○1点集中】形式による大勝負が緊急指定!
「この枠なら負けようがない。GIだからオッズが下がる心配もない。今回ばかりは好きなだけ勝負してほしい!」という言葉通り、有り金勝負を宣言する当社情報網も多数。
膨大な時間と労力を費やし、皆様のご期待に正面からお応えできる万全の状態を整えさせていただきました。
先週末から「絶対に参加したい!予約できないのか?」と多数のお問い合わせを頂いておりましたが、何十項目にもなる当社内部規定による最終確認を経て、ようやく皆様に募集のご案内させていただいております。
ここまでやるのは○○○○だけ!
まずは安心して【AAAプレミアムGI皐月賞】で大きく勝負して下さい!
天皇賞も。
結局口先だけ、サイト上だけはデカデカと(天皇賞はうざったくなって消してしまった)
結局は当たらない。
でも競馬には絶対がないからってw
こんだけ書いてきてあてにしないで下さいもないしw
これだけじゃなくこれまでもほとんど的中さえしてないのに。
身勝手自己都合名ことはいくらでも。。。
何をいてもどんな状況でも人は信用できないなって思います。
月に何度気持ちが潰れそうになるか。
生きようとかゆうよりもとにかく今よりも気持ちが落ちないように最低限意識を維持しようって必死になることが本当に何度もあるのに。
お金借りて3年間も無視し続ける(弁護士さんからの通知があってから自分が頼んだ弁護士さんで)
それで私は人よりも弱くて・・・
人を信用しようとしてどれほどの思いをしてきたか。
疑いたくないしそんな人間日本人がいると思いたくない。
そんなの星の数ほど見てきてるけどそんなのが人間じゃないって信じたいのに。
本当に本当にギリギリ一杯、信用したい、最悪の選択肢はすまいって本当に信用できない人間ばかりに囲まれるようになった現在必死に人を信じる心を失わないように思うなかで本当にありがとうといいたいと思います。
どのような方たちが足を運んでくださっているのかわかりませんが頑張らないとって思います。