「芦毛の怪物」の愛称で多くの競馬ファンから愛されたオグリキャップが、余生を送っていた優駿スタリオンステーションで、脚部を骨折した影響で死亡していたことがわかった。25歳だった。

思い出深い馬がいなくなってしまいました。


これといった子も出なくて残念です。