最大の敗因はロベルト系の軽視・・・
ダートでも走る馬が良いと思ったのでヘッドライナーが面白いかもと思っていたのですがスケルティはダートのオープンを勝ってる馬だったんですよね。
このところの安定感から軽視してしまったのは軽率でした。
タマモナイスプレイは最後の直線の上がりが早い競馬には向かなかったようですね。
京都や東京での惜敗からこの馬からではなくこの馬を抑える程度にすべきでした。
あ、いまさら気が付いたのですが穴を開けてる馬は馬番10番より外が多いんですねw
来週はたぶん時間があると思うので見落としがないようにしっかりチェックしたいですね。