マッコイ・タイナーとボビー・ハッチャーソンの共演盤 | 聴かずに死ねるか!-JAZZ Life
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オシャレな音楽としてのJAZZを楽しみたい人のために、アーティスト、名曲、名盤から歴史、スタイル、テクニック編成等をわかりやすく紹介していきます。

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    マッコイ・タイナーとボビー・ハッチャーソンの共演盤

    タイム・フォー・タイナー(紙)


    コルトレーンの継承者であったタイナーが自らのスタイルを確立する端緒となった1968年の作品。
    次第にアフリカ色を強めていく音楽性を感じることのできる一枚。
    ボビー・ハッチャーソンのヴァイヴを加えた異色の”MJQ編成”による<時さえ忘れて>他も魅力。
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