「埋蔵能力」深ボリストが、あなたの真の才能を発掘します! -24ページ目

消費拡大が主たる目的の企業制定の記念日。
 

一方、感謝を前面に押し出したのが、ホクレン。


 

08月04日は『北海道ばれいしょの日』
 

ホクレン農業協同組合連合会が制定。
 

北海道では8月から本格的に馬鈴しょの収穫、流通
 
が始まることから、

新物を収穫出来る喜び、

新物を消費者に届けられることに感謝する

日として。
 
 
 
日付は『ば(8)れい(0)しょ(4)」』の語呂合わ

せから。


 

 

 

新じゃが、北海道産となるとブランドを感じる。
 
 
その味わい、食感を思い、つばをゴクッと飲み込む
 
くらいだ。




 



もっとも、我が家でも親戚の畑で栽培したジャガイモ
 
がある。 

6月28日の収穫だが、昨年は干ばつでほぼ全滅
 
状態だったの比べ、今年はそこそこ。


 
妻は「これだけ取れればいいわよ!」と、のたもうが、
 
私のモチベーションは上がらない。


 



そんなとき、ホクレンの「ばれいしょの日」の背景に
 
ある、収穫の感謝、消費者に届けられる感謝という理念
 
に出会った。
 
 

たとえ量が少なくても、収穫できる喜びに感謝できる
 
心がけが必要であったな!と感じる次第である。

新聞ほぼ1ページを占める統計資

 
料。
 

 

これを切抜いてA5ノートに貼り付け

 
ます。
 

 
複雑な折りたたみに挑戦。
 

 
裏面から折りたたんでいると全面

 
広告が。
 

ちらっと見ると、養蜂場の記事。
 

 

なんと、偶然にも今日は「はちみ

 
つの日」でした。







 
 
08月03日は『はちみつの日』


 
日本養蜂はちみつ協会と全日本は

 
ちみつ協同組合が1985年に制定。


 
平安時代に宮中への献上品に使わ

 
れるほど、貴重品とされていたはち

 
みつ。


 
そ の消費拡大が目的。


 
日付は『はち(8)み(3)つ』の語呂
 
合わせから。




 
 
貴重品も時代とともに消費拡大傾

 
向にあります。



切り抜いた統計記事は「見る 変わ

 
る暮らしモノと共に 戦後70年」。


 
家電の三種の神器が普及し生活の

 
豊かさ。~


 
今ではデジタル家電に囲まれている

 
日々。~


 
昭和から平成へ、戦後70年を彩った
 
(読売)…



 
鮮やかなグラフで示してあったので
 
切り抜く気になったのです。





 
 
消費拡大はの風潮とどまることが

 
ありません。


 
養蜂は国内生産だけでなく、海外に
 
も活路を求めているようです。

 


毎日のようにアマゾン等でクリックし

 
消費拡大に一役買っている私。




ただ、個人的にはコンテンツ等にシ
 

フトしていければと思っています。

07月25日は『かき氷の日』
 



 

日本かき氷協会が制定。
 

 

1933年7月25日に日本最高(当時)気温を記録した
 

 

この日は冷たいかき氷にふさわしい日とのことから。
 

かき氷を 『夏氷(な(7)つ(2)ご(5)おり)』
 

と読む語呂合わせから。

 

 

 

37℃ 本日の予想最高気温です。
 

 

人気の整形外科医の予約記帳待ちの10人もの人たちを
 

横目に見ながら、ワンコの散歩。

 

 

6時にして濃いサングラスを通して日差しが迫って
 

きます。
 

 

1610歩でようやく帰宅。早々に書斎で一休み。
 

ワンコもぐったり。

 



 

当地には「日本一」という名前のかき氷屋さんが
 
ありますが、2.5キロの距離に阻まれています。

 

 

あの、シャカシャカした音を想像しながら、
 

冷凍庫のハーゲンダッツと参りましょう。

 

 

ではでは

朝から黒沢明監督のマネをしています。



ワンコの散歩、菜園の茄子の水やり、朝食を済ませて

机に向かっても、濃いサングラスをかけたまま。

かように、今夏は日差しや紫外線が強いのです。


机上には、炒った大豆を瓶詰めして置いてあります。

蓋をあけると、あっという間にワンコがやってきて

足元で見上げているので、分け合って、ポリポリ。

 


これがナッツでないのが惜しいところです。
 


ピーナッツも大豆と同じ豆類なのに、なぜか落花生が
 

ピーナッツに変身。

 


使われ方がクルミやマカデミアンナッツと同じだから
 

のようですが、ナッツ類をほおばってウイスキーをグイッと
 

やっていたイメージが、監督にはついて回りますね。

 



 


ところで、今日07月22日は『ナッツの日』
 

日本ナッツ協会が1996(平成8)年12月に制定。
 

日付は『ナ(7)ッ(2)ツ(2)』の語呂合せから。(引用)


 


「ナッツを毎日食べる人(1日28g以上)は20%の
 

総死亡リスク低下」という大規模調査があるようですが、
 

私の好きなコーヒーにも効能がずいぶんあるようです。

 


今朝は、お茶と並べて、水出しコーヒー、そして
 

炒り大豆が机上の友に。
 


でも、ここに竹鶴を加えてみたい!



 


適度な摂取の習慣化が身体にはいいんでしょうが、
 

たまには、黒沢明風への変身願望がある私です。

 


ではでは

子供のころ、たくあん漬けのことを「おこうこ」と
 

言って、ほかの漬物と呼び方が違ったような気が
 

します。

 

   



 


今日は、こんな漬物の話題ですが、
 

何でも、毎月21日は『漬物の日』として、
 

全日本漬物協同組合連合会が制定したのも
 

毎年8月21日に名古屋市郊外の萱津神社で
 

『香の物祭』を行っていることから。(引用)

   



漬物の神様は全国でただ一社、萱津神社のみ。
 

なぜ、名古屋でと思いましたが、「香」は味噌の
 

古名で古くは味噌漬に限っていたようですね。
 

愛知(名古屋)といえば味噌、こんなところからも
 

郷土の永い伝統がうかがえます。

   



伝統といえば、漬物の老舗が当地にもありますが、
 

味は均一で、さじ加減一つにも慎重なことでしょう。
 

老舗でない我が家では、さじ加減は妻の胸三寸で
 

決まり、それが、我が家の味となって娘に伝わって
 

います。

   



均一でないというのは「バラエティに富む」と私は
 

思いますが、均一(老舗の味)の反意語は「格差」
 

ともいえるとYahoo知恵袋にありましたねぇ。

   

      



 


この「格差」という題名のTV番組、FOXで本日第2話の
 

「バトル・クリーク格差警察署」が放映されます。
 

FBIとバトル・クリーク市警との協働がテーマですが、
 

何か香の物からずいぶん脱線してしまいました。

 

 

 

要は、「さじかげん」をどう考えるかという話に
 

私的には行き着いたところです。

   


   

ではでは