今日は何の日?“毎日が記念日(12月31日)”
「一年間のケイは大晦日にあり」
除夜大晦日の夜のこと。
   除夜の前、
 神社で人型に自分自身穢れ汚れ移して
 大祓儀式したいな。
  去年は東京大神宮だったので違う神社。最近よく行く府中が良いな。
 大國魂神社 大祓(神社本庁)は罪穢れを祓い清める神事で、6月と12月行う
  かつては一年の神「歳神」を迎える為 朝まで眠らずに過ごす習慣だった。
 (いまもそうだと想う)
  府中市の~大祓はやはり家族ワンセットで、“お気持”だった。
  午後4時半迄人型受付

 お気持ってよく判らない。家庭の~年収にもよる。
 “オカマジメ”ってなに❓っていうと
  巫女さんは“お釜閉めること”と教えてくれた。
  いろんな神社行くとベンキョウに成ります。

 除夜には各家庭で年越し蕎麦が食べられ、寺では除夜の鐘が撞かれる。

 除夜の鐘は108回撞かれる。

 眼・耳・鼻・舌・身・意の六根のそれぞれに苦楽・不苦・不楽があって

18類、この18類それぞれに浄・染があって36類、

この36類を前世・今世・来世の三世に配当して108となり、

これは人間の煩悩の数を表すとされている。

また、月の数12、二十四節気の数24、

七十二候の数72を足した数が108となり、

1年間を表しているとの説もあるらしい。

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1989年平成元年、民放各局で共同制作をしていた年越番組、
『ゆく年くる年』が、この平成元年から各局独自の制作となる
            

★今朝 トクさん都営バス旅でマツコ・デラックス錦糸町。
  都営バスがコミュニティバスみたいに小さく見えた。
   トクさんリッちゃん、かなこちゃんも小さく見えた。

 今は無い チョコレート工場に行こうとしてイタリアン店。
  (ロッテ会館)
 イタリアン店でカフェ味わい“此処錦糸町ナノ❓”って。
 江戸川区船堀から無料バスでボートレースを
 マツコ・デラックスと仲間でトクさん親戚のミッツ・マングローブと。
 凄い濃いメンバーでした。


★昨日のBS朝日再放送 春風亭昇太とぐっさんこと、山口くんによる
 “ダッシュボード”コンサート 良かった。
 (2月18日の放送だったらしいけど始めて見た)
 ぐっさんは娘さんの机手づくりしちゃうくらい“大工”出来ちゃう。
 それで 一時的に、店頭で 手づくりダッシュボードコンサート。
 コンチハサヨナラコンサート。
 ぐっさん作詞作曲の“明日なにしよう”という“子ども心”歌った歌は
 そのまま“みんなの歌”でいけそう。
 レコーディングしてCDとか または
 “ダッシュボーダー”ぐっさん、“YouTube”でやって欲しいって。
 すぐオーナーついて レコーディング出来そう。

★昨日みた日経新聞の置魂フォーラムに行きたい❗けど
  時間とか余裕がない。井上ひさしさんの舞台の~シナリオ
  昔 二十歳代の時 読みあさった。
  “遅筆堂文庫”いいね❗

★有名人の誕生日!
 ⚫1903年林芙美子 小説家
『放浪記』『浮雲』[1951年6月28日歿]

 ⚫1962年俵万智 歌人『サラダ記念日』

 ⚫1963年KONISHIKI 3代目小錦八十吉
佐ノ山親方[元] 相撲,タレント

 ⚫1965年丸尾スエ男 漫画キャラ
『ちびまる子ちゃん』サザエさんみたいに実写版みたいな。

 ⚫1967年江口洋介 (俳優,歌手)

 ⚫1969年大黒摩季 (シンガーソングライター)

 ⚫1969年東貴博 (お笑い芸人(Take2),東八郎の子)

 ⚫1989年福原綾香 声優

★有名人の忌日(命日)!
 ⚫1935(昭和10)年寅彦忌,冬彦忌

  物理学者・随筆家の寺田寅彦(吉村冬彦)

 ⚫1946(昭和21)年一碧楼忌俳人・中塚一碧楼

 ⚫1914年中山眞之亮 (宗教家,天理教管長(初代)) <48歳>
[1866年5月7日生]

 ⚫1979年初代引田天功 (奇術師) <45歳>
病死[1934年7月3日生]

★昨日、晦日で、“人型供養”に“谷保天神”行くと
 未だ未だ年内だっつのに、『あけまして〜』垂れ幕。
 それで 梅の畑行くと 甘酒など神田から取り寄せたという
  “出店”出ていた。
 年内のご挨拶 神様行ってから社務所に行くと
 「大祓」一般参拝はやって無いとの事。
 宮司が人型に対し神事行う“人型供養”はあるので書いてきた。
 家族👪の名前じゃなくて、真ん中、世帯主名前書いて
 左手男何人、右手女何人と書く。
 独身で世帯主自分自身だっていえば 真ん中に書けるんだけど
 (特に身分証明書見せる訳じゃないから)
 なんか 
 名前書く気に成れんので、“明日他神社に行こう”って思った。
 (あまり気がのらなかった)
 この谷保天神さんは“大祓”より“正月”の方が重要らしい。
 
 以前 酉の市の時は、トリデ購入して良かったんだけど
 

★“岩波書店「月の満ち欠け」(Web岩波)”を高尾の墓詣りの時に
 啓文堂書店でクリスマス・イヴに購入。
 まるで自分自身に🎁するみたいに。
 Amazonで古本あったけど 送料入れたら文庫新刊買うのと
 同じくらいだった為 久々 新刊買った。
 と言うのも 岩波書店「図書11月号」で
 この「月の満ち欠け」の~紹介文が余りにもお上手で
 読みたい衝動に駆られた。
 
  「図書11月号」は、ふわふわしたイメージが拡がり
   まるで“別世界”を体験するみたいに感じ取った。
   実際 初めの三分の一くらいは、
   ツイートのつぶやきみたいな❓感じ。
   中間になると世間話。近所の奥さんや同級生との話みたい。
   半分以上過ぎて後半けっこう重たい。
  
   282ページ 
   “その女の子 女の子といってみ事故当時はもう18歳になっていた
   んだけど、彼女の死が余りにショックを受けたせいで、あたしは
   不思議な夢見を体験した。お腹の胎児が、瑠璃という名前を
   欲しがって、由来のことわざ迄引いてみせて、わたしは瑠璃として
   この世に産まれたいと自分でお願いする、オカルトみたいな体験を
   してしまった〜”

   ふわふわどころか重たい。
    クリスマス・イヴに重たい本プレゼントされた感じ。
    クリスマスはキリスト教の聖夜。西洋の古くからのお祭。

   同じ名前の3人の~女性達。
   でも“霊魂❓産まれ代わり”って同じ名前で産まれてこないと想う。

   “岩波文庫的”と言うよりも 戯曲みたいな❓
   “角川映画的”みたいな❓
   テレビドラマになりそう。ミステリードラマにやってくれたら❓

   この本 参考文献は、有名な“前世を記憶する子どもたち”
   アメリカの心理学者や精神医学の先生達が、類似本も出版してる。

   長い夜 読書お勧め。読書メーターもあり。