★雪といったって、東京はミゾレ。

雨のうちに江戸川区内のお風呂屋さんにいってきた。
“裁縫”じゃなくて“再訪”それも数年以上ぶり、
10年以上前に“銭湯お遍路巡り”始めた、一冊目のスタンプ帳の時行った処。
変わらず温泉だった。10年位前から“スーパー銭湯”的だった。
ちょっぴり露天風呂(といっても半分は天井ある)綺麗になった気がする。
雨降っても良い風呂😃♨️🎶
https://www.ekiten.jp/shop_9568/乙女湯は元祖スーパー銭湯だよね。
いや、元祖“デザイナーズ銭湯”かな。
東京のお風呂屋さんは、10年前は800銭湯くらいあって、
一個一個行っても、
88押すスタンプ帳が8枚以上になったんで、
再訪するのも10年くらいたってしまった😵💧
もともとスタンプ巡り前から💻インターネットで
調べていったりしたんだけど、
その時のお風呂屋さんは、リフォームしたり
無くなったりしている。
★日航のホームページ 戦後GHQに規制されていた国際航空が1954年に
復活しました❗
35円の月給でも高月給。社会の貨幣単位が一円より小さな単位
あったからね。
「銭湯」が“銭湯”というのは、一円より小さな単位のお金で
一回辺り入場して身体洗っていたからね。
★情報セキュリティの日←日本の国のホームページ。
★“交番の日”だそう。
最近は「無人交番」も増えたけど、
“駐在さん”というお巡りさんが街の安全を守ってくれています。
「記念日」のページによると、
1881年のこの日、
1つの警察署の管内に7つの交番を設置することが定められた。
町の中に交番の建物を置き、
そこを中心に制服の警察官が活動するという交番の制度は、
1874年に東京警視庁が設置した「交番所」が世界初のものだった。
当初は、建物はなく、
街中の交差点等に警察署から警察官が出向いていたが、
1881年より常設の建物を建てて警官が常駐する現在のような制度になった。
1888年10月に全国で「派出所」「駐在所」という名称に統一されたが、
「交番」という呼び名が定着し、
国際的にも通用する言葉になっているということから、
1994年11月1日に「交番」を正式名称とすることになった。
