毎日が記念日のインターネットのページ。

★浅草の観音さまには、10年前は通っていたが、

 いまは通ってない。

★江戸時代“振り袖火事”があった日。

 昨日は“阪神淡路地震”のあった日。

  この1月は災害が多い。

  東京は冬には空気が乾くからね!

 「毎日が記念日」から、“振り袖火事”

    ↓

  1657(明暦3)年のこの日、

  江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失し、

  死者が10万人にもおよんだ明暦の大火が起きた。

 この大火は「振袖火事」とも呼ばれる。

 これは次のような話による。

 上野の神商大増屋十右衛門の娘おきくは、

 花見の時に美しい寺小姓を見初め、

 小姓が着ていた着物の色模様に似せた振袖をこしらえてもらい、

 毎日寺小姓を想い続けた。そして、

 恋の病に臥せったまま明暦元年1月16日、16歳で亡くなってしまった。

 寺では法事が済むと、しきたり通り振袖を古着屋へ売り払った。

 その振袖は本郷元町の麹屋吉兵衛の娘お花の手に渡ったが、

 それ以来お花は病気になり、明暦2年の同じ日に死亡した。

 振袖は再び古着屋の手を経て

 麻布の質屋伊勢屋五兵衛の娘おたつのもとに渡ったが、

おたつも同じように、明暦3年の1月16日に亡くなった。

おたつの葬儀に、十右衛門夫婦と吉兵衛夫婦もたまたま来ており、

三家は相談して、因縁の振り袖を本妙寺で供養してもらうことにした。

しかし、和尚が読経しながら振袖を火の中に投げ込んだ瞬間、

突如吹いたつむじ風によって振袖が舞い上がって本堂に飛び込み、

それが燃え広がって江戸中が大火となった。

     ↑

    ほんとうな話か不明。

    ただ1月2月は冬で乾くので(太平洋側)

    火事に気をつけましょうって事を

    もって、大きい話にしたのかも。


この都バスのインターネット便利。←停留所検索や

 いまバスが走っている場所がわかる。

あなたもスタンプをGETしようこの間、青梅七福神に行って、

 青梅市って“都営バス”がけっこう走っていて、

 都営バスの路線は、埼玉県の飯能の方にいっていて、

 バスの旅が楽しそうな路線。

★いま5時6時のNHKさまニュースにて

 “富士山”の飛び出す絵本が楽しそう。

 誕生のプレゼントに👍

 それから、江東区で“産業ロボット展”が行われていて、

 独りっ子政策で子どもが居なくて、人材不足の中国は、

 工場の機械化が課題。

 昔のアメリカが社会問題を法律で取り締まるとか

 (アルコール禁止法など)

 そういうのと同じ事を中国もやっていた。

 国が子ども出産のちょうせいするって、何なの?

 考えられない事をやっていた。

 独りっ子政策で子ども少ないんだって。

 日本人も子どもの教育費用がかかるから

 結婚も子どもも産まない。

 貧乏人は結婚出来ない、子どもも産めない。

 何人も子ども産んでる人ってお金持ちだよね。

★“イプシロン”というロケット🚀が打ち上げされたよ。