★昨日スケートのオリンピック選手が決定したのですが、
今日は“スケートの日”でもありました。
そして、日本の天皇陛下の重要な日でもあったのです。
★日本のイエス・キリスト
“光文”じゃなくて“昭和”で良かった❗ “こうぶん”って読むんでしょうか。
昭和改元の日
1926(大正15・昭和元)年のこの日、
大正天皇が崩御し、皇太子であった裕仁親王が践祚した。
東京日日新聞(現在の毎日新聞)は、
早くから「新しい元号は『光文』になるらしい」
という情報を得ていたため、政府の公式発表の前に
「元号は『光文』に決定」と報じた。
しかし政府は元号を「昭和」と発表したため、
この「大特ダネ」は「大誤報」となってしまい、
編輯主幹の木戸元亮は責任をとって辞任した。
「光文」は新元号の候補の中にあったが、
政府内では既に「昭和」に決定していた。
しかし、東京日日新聞の報道から政府の公式発表までの
時間があまりに短かったことから、
「元々『光文』に決定していたものが、
新聞で先に報道されてしまったため
『昭和』に急遽変更した」という噂が生まれた。
http://www.nnh.to/12/25.html
やはり、天皇陛下はイエス・キリスト。
