100分で名著の第3回目を拝見しまして、
会社の帰り道、図書館に行って“岩波文庫”借りてきた。

江東図書館には下巻が共同書庫という倉庫。
あと上巻は江東区の深川図書館に。
深川図書館から江東図書館に取り寄せてもらい、
下巻から“とりあえず”借りた。

 別の文庫が「豊洲」他の図書館にあったが、
「岩波文庫」でいいや。

“恋愛感情”になる一番は、やはり
“偏見”だろうな。
 “可哀想”とかいう“同情”も“恋愛”へ発展する。
 “憧れ”から“恋”になることは若い人は成りやすいかも。

  “高慢ちきな”という言葉があるけど、
      お高くとまった人は、あまり“恋愛”には発展しないかな?
      と思ったけど、
      お高い人も“コンプレックス”があるから、
      コンプレックスのところに触れられると
      恋愛にいくのか?
   
     仕方ない“下巻”から読み始め。
     いま読み中だけど、
     親が決めた結婚や縁談で幸福になるっていう?のは、
     物語だと思う。
     花子とアンで話題の柳原白蓮モデル
      やっぱ自由恋愛。