昔子どもの時みたテレビ番組…。
魔法使いの女の子が、人間の世界にきた。
期間限定で、この人間にきた。
(クロネコが提供したジブリの映画も期間限定で、
  この人間の世界で修行だった)
それで、魔法使いの国(天国見たいな…?)に
帰って行くとき~?
自分の記憶を全て消してから帰って行った?
気がした。

    こういう、昔話的な民話のような?物語りは、
    魔法使いだったことを“秘密”にする。
    まるで“魔女”だといけないみたい…。
 “人間の世界”では、
 “魔女”や“特殊能力”を持って要るのは、
 “悪”だとでも言っている気がする…。
    (それは、一寸、向こうに置いておく~)

自分自身の記憶を全て消してから(天国見たいな~?)
魔法使いの国に帰るのは、
もしかすると、人が死んでいく時と同じなのかも?
と、夢みて、思った。

人間は死ぬまえに、自分自身の生きてきた記憶を、
他の人間から消してから、死んでいく事が、
大切な事かも…?!と思った。

そういうことを“幼児期”にアニメを見せることで、
“人の死に方”を子どもの時に
教えて要るのではないか~?

突然死んでいく人は準備出来ないが…。