江東区にはなかったが~、

隣の街の図書館にあった。
わたくしの知人にも“青木由美子”がいるけど、
多分“同姓同名”の“青木由美子”
Facebookにも、10人位いっぺんに出る。
どんだけ、メジャーなありふれた名前何だろう~?!
わたくしの知人の青木由美子は、
30代の時は、ユーミンの物真似する芸人?に似ていた…。
練馬区在住の肝っ玉母ちゃん的で、
(多分ユーミンと同年か1つ2つ位下のオネイ様)
とある宗教団体(オウムでないわりとマトモ)で
“キッズクラブ”を主催し、
その新興宗教のボランテイアをしたいとする、
20~30代始めのママ友束ねていた。
(現在40~50代の母ちゃん)
ちょうど、オウムの年代である。
この本を読むに当たりあたり思い出した…。
↑
20代の時、宗教団体で信者会員の取材活動していたので。
内容で一番始めのpage「1965年産まれ女性」の証言。
精神科の医師に、
「統合失調症」と診断されたということですが、
この内容を読んで、この人は相違。
「栄養失調症」の間違いとおもう。
わたくしの取材活動していた
宗教団体にも「統合失調症」になった
現在50代の女性がいる。
その女性も武蔵野美術大学卒業して、
イラストや漫画描いていた。
生保の仕事もしていたので、
娘の子育て保険にも入ったこともあった。
30代で都下の市町村の精神科ある病院入院中、
1度のみ見舞いに行ってきた。
その為「統合失調症」は知っていた。
薬のせいでやつれていた。
病院のロビーには患者が造った
芸術作品が並んでいたが、
20代の時はこんなの造る人じゃなかった…。
人間は、「栄養源」が不足しても、
「精神障害」に陥るんで、
精神科の医師が間違えたか?
又は…?
オーム新興教団の裁判に際して、
わざと「統合失調症」としたんだろう~?!
とおもえる。
この女性は「ヨガ教室」と騙され入信させられ、
音楽CDで無理矢理「マインド・コントロール」
された犠牲者なのだ…。
もっとも「犠牲者」だから「裁判所」も
「考慮」すると思うけど。
≪拠り所≫←間違えてしまった人たち…?!
という感想です。
無味乾燥な現代社会で、
人間ドラマを追いかけている感じ。
作者の青木由美子さんは、
編集者の立場をとり、
内容は、「元オーム信者」のインタビュー。
「はじめに」で、
“信者になるか”“ならないか”
ボーダーラインない、と有りますが、
あると思う。
≪純粋で真っ直ぐで?欲(傲慢的な業)が深い≫
わたくしもそうかも知れないが、
わたくしは、≪心≫ひん曲げて生きているから、
こういうオーム信者みたいな処は、
行かなかったのかも。
思わず
心ひん曲げられたわたくしに感謝…?!
“誰も謝らないのであれば~”
オーム新興宗教団体の松本家の4女。
平成元年?産まれ?
「~せめて自分は心から謝りたい」
この子には、“罪ない”かも?
「業」を背負って…?!
というか、オームの罪を背負って…?!
江川紹子さんを頼って、
更正しようと…?!

隣の街の図書館にあった。
わたくしの知人にも“青木由美子”がいるけど、
多分“同姓同名”の“青木由美子”
Facebookにも、10人位いっぺんに出る。
どんだけ、メジャーなありふれた名前何だろう~?!
わたくしの知人の青木由美子は、
30代の時は、ユーミンの物真似する芸人?に似ていた…。
練馬区在住の肝っ玉母ちゃん的で、
(多分ユーミンと同年か1つ2つ位下のオネイ様)
とある宗教団体(オウムでないわりとマトモ)で
“キッズクラブ”を主催し、
その新興宗教のボランテイアをしたいとする、
20~30代始めのママ友束ねていた。
(現在40~50代の母ちゃん)
ちょうど、オウムの年代である。
この本を読むに当たりあたり思い出した…。
↑
20代の時、宗教団体で信者会員の取材活動していたので。
内容で一番始めのpage「1965年産まれ女性」の証言。
精神科の医師に、
「統合失調症」と診断されたということですが、
この内容を読んで、この人は相違。
「栄養失調症」の間違いとおもう。
わたくしの取材活動していた
宗教団体にも「統合失調症」になった
現在50代の女性がいる。
その女性も武蔵野美術大学卒業して、
イラストや漫画描いていた。
生保の仕事もしていたので、
娘の子育て保険にも入ったこともあった。
30代で都下の市町村の精神科ある病院入院中、
1度のみ見舞いに行ってきた。
その為「統合失調症」は知っていた。
薬のせいでやつれていた。
病院のロビーには患者が造った
芸術作品が並んでいたが、
20代の時はこんなの造る人じゃなかった…。
人間は、「栄養源」が不足しても、
「精神障害」に陥るんで、
精神科の医師が間違えたか?
又は…?
オーム新興教団の裁判に際して、
わざと「統合失調症」としたんだろう~?!
とおもえる。
この女性は「ヨガ教室」と騙され入信させられ、
音楽CDで無理矢理「マインド・コントロール」
された犠牲者なのだ…。
もっとも「犠牲者」だから「裁判所」も
「考慮」すると思うけど。
≪拠り所≫←間違えてしまった人たち…?!
という感想です。
無味乾燥な現代社会で、
人間ドラマを追いかけている感じ。
作者の青木由美子さんは、
編集者の立場をとり、
内容は、「元オーム信者」のインタビュー。
「はじめに」で、
“信者になるか”“ならないか”
ボーダーラインない、と有りますが、
あると思う。
≪純粋で真っ直ぐで?欲(傲慢的な業)が深い≫
わたくしもそうかも知れないが、
わたくしは、≪心≫ひん曲げて生きているから、
こういうオーム信者みたいな処は、
行かなかったのかも。
思わず
心ひん曲げられたわたくしに感謝…?!
“誰も謝らないのであれば~”
オーム新興宗教団体の松本家の4女。
平成元年?産まれ?
「~せめて自分は心から謝りたい」
この子には、“罪ない”かも?
「業」を背負って…?!
というか、オームの罪を背負って…?!
江川紹子さんを頼って、
更正しようと…?!