人生を例えた昔の偉い人は、
『人生は、旅』とか、『人生は、芝居』とかいっていた。
20代から物の本も読んできたが、
そういうのメインテーマにした『小説』や、『エッセイ』
多かった気がした…。

昔、子ども時代、
リカちゃん人形で、『人形ごっこ』していた。
うちの娘は、じぶんと相違で、『人形ごっこ』せず、
もっぱら『2才から“テレビゲーム”』で、
3才以上は『コンパクトゲームのゲームボーイ等』
小学校に入って、連れてきたのは、女子じゃなく男子…。
何しにきたと想ったら、ゲームだった。

その時想った。
ゲームボーイ等も『ごっこ遊び』の一種。

20代で、雑誌掲載されていることから、
絵手紙作家の先生たちが多かった
『てがみごっこ』という、“文通サークル”に入り、
じぶんは、『絵手紙』じゃなく『ガンダム』などの
『アニメのヒロインキャラ』などの似顔絵~かいて
遊んでいた。

以後、子ども育てながら、
知り合いのシステムエンジニアと、『会社設立』して、
『会社ごっこ』していた。
ITバブルの時で、
東京都内でもやたら設立ブームだったし、1990年マイクロソフトなどの日本上陸やら、起業家ブームだった。
真面目に建築会社のサイトも作ったりした。

今想ったら“起業家ごっこ”
『会社ごっこ』だったと想う。
でも、それでいいじゃん。
『会社ごっこ』から『仕事』やってもね…?

やっているうちに、
『社会矛盾』や『池上先生』みたいに『時事問題』気がついて、
『社会起業家』が沢山産まれたら、
この社会は、良くなる~ような!気がするから~♪