なんと、“Facebook”に、
奥多摩の一戸建て~♪出ていた。
     『奥多摩』で出来る、“林業”とか“炭焼”や、“農作業”は、
       江戸時代から。
“一軒住宅を無償で譲与-奥多摩町で「いなか暮らし支援住宅」 始動、2015年01月22日”
少子高齢化対策の一環で奥多摩町は今月、若者の定住促 進を目指し、無償で住宅などを譲与する「いなか暮らし支 援住宅事業」に乗り出した。
   http://nishitama.keizai.biz/phone/headline.php?id=589
     ↓
   子どもを自然公園の中で育てるチャンスですね。

同町の人口は1960(昭和35)年の国勢調査では1万3785人を数えたが、その 後減少を続け、昨年4月1日時点では5619人。20年後の2035年の推計人口は289 1人とされ、危機的状況にある。

同事業は、町内外を問わず借家に住んでいる人が、対象住宅を自らの住居と して15年間以上継続で定住した場合、無償で譲与するもの。今回は同町梅沢29 番地2の木造2階建て、195.6平方メートル(6DK)、築30年が対象で、入居条件 は40歳以下の夫婦もしくは50歳以下で子ども(18歳以下)がいる世帯。

申し込みは2月27日まで。申し込み多数の場合は、選考基準により決める。1 月16・17・18日と2月6日・7日・8日に現地説明会を行う。参加には事前申し込 みが必要。

住宅などに対する固定資産税等相当額(約2万6,000 円)は毎年納める。15年 以上定住した場合は、定住祝い金として相当額を交付。現状での引き渡しにな るので、リフォーム等にかかる費用は居住者の負担となる。問い合わせは同町 企画財政課(TEL 0428-83-2360)まで。
奥多摩町に移住をし、子育てしよう♪
http://town.okutama.tokyo.jp/inakagurashi.html

それと、NHKの『小さな旅』で、
埼玉の『飯能』の、“材木市場”や、“林業”の後継ぎとなった人の
生活を紹介されていた。
NHKの『小さな旅』の“埼玉の飯能”は、江戸時代からの杉檜木の産地
http://www.nhk.or.jp/kotabi/archive/2015/konkai_150118.html

地域の子どもと、ツリーハウスを作って、
材木市場のよさを、広めていた。

奥多摩は、埼玉の隣に位置して、
埼玉の材木市場とは、ちょっと相違ですが、
“東京の水源”として、守られてきました…。
       ↓
   水源地には、山林が必要。