
家の『すす払い』していたら、
母が、立川のタカシマヤでしごとしていた、
平成12年に、“小学校の恩師?!”と再会して
『風景画』を貰ったと言うもの。
以前から、母の部屋に“生き霊的?”な
『クウキ』を感じていた…?!
そうか、『これなんだ!』って思った。
絵画とか、写真に、映した人の『念』が入る?
それは、こう言うの云うのか…?!
終戦で復員し、立川でいまの70代の人たちの
先生をして、最後は小金井市の第三小学校で、
校長だったそうです。
『田中春男氏』という先生。
80代の亡くなる寸前にこの油絵を貰ったとのこと。
捨てるに棄てられず?いまになり、
わたしは、小金井市の梶野町にある、
弁天さまにお納めさせて頂きました。
最後は小金井市の第三小学校だったそうなので、
梶野町にある、小さい神社の弁天様がふさわしいと、
思えました…。